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GRAVITY DAZE 2(グラビティデイズ2)シリーズ
評価B100件~503位¥798~
発売日:2017年1月19日 ハード:
  • PS4
メーカー:SIE開発元:SIEジャパンスタジオ)ジャンル:重力アクションアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥4,212 / 17.2GB~  CERO:C  その他:
  • オープンワールド
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー38点
GRAVITY DAZE 2(グラビティデイズ2)
重力使いの少女キトゥンを操作して、広大なオープンワールドを縦横無尽に駆けめぐる重力アクションアドベンチャー「GRAVITY DAZE」の続編にして完結編。新たな空中都市「ジルガ・パラ・ラオ」を舞台に、黒蟲と呼ばれる新種のネヴィ(怪物)と戦いを繰り広げる。始まりの街「ヘキサヴィル」も引き続き登場し、マップは前作の2.5倍以上に広がった。劇中、漫画を読むかのようにストーリーが進行する「コミックデモ」は健在。

重力アクションは自由に空を飛ぶのではなく、あらゆる方向を「下」と定義することで、そちらへ落下するという独特の浮遊感が味わえる。空に向かって落ちたり、壁を駆けたり、全方位の移動が可能だ。落下の加速度を利用して敵を攻撃する「重力キック」は強烈。さらに本作では、キトゥンの重力特性を切り替えられる。重力が軽くなる特性の「ルーナチューン」では、高速移動や大ジャンプ、自動追尾攻撃ができる。重力が重くなる特性の「ユピトールチューン」では攻撃力が大幅にアップし、敵をまとめて倒す豪快な技を繰り出せる。また、パートナーキャラクターとの共闘、連携も可能となった。前作では敵だった重力使いクロウも、本作では頼もしい味方になってくれる。

ミッションは前作の2倍以上を収録し、メインストーリー以外にも新聞配達や映画撮影のスタントなど、多彩なサイドミッションが楽しめる。ほかにも、コスチューム変更、部屋の模様替え、タリスマンを入手してキャラクターを強化する採掘モード、オンラインで他のプレイヤーとポイントやタイムを競うゴースト対戦、撮った写真を互いに評価するフォトレビュー、ヒントをもらうトレジャーハントなど、やり込み要素も充実。2017年3月には、本編のアナザーストーリーである大型DLC「Alternative Side :時の箱舟 - クロウの帰結」が無料配信予定となっている。
動画(2)
口コミ(3)
- 2017年04月21日 - プレイ時間:1~10時間
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:3 操作性:2 熱中度:2
主人公のキャラが可愛かった事と売却価格が意外と高かった。 ×オープンワールドとはいっても自由に歩き回れる広大な土地ではなく、離れ小島みたいなのを飛んで歩くだけでつまらない、めんどい、さらに酔う。
さらに戦闘もサブイベも全部スカスカで耐えられなくなり売りました。
- 2017年02月04日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:5 熱中度:4
まずストーリー面で少し説明不足かと思える場面が多少あったが、プレイする上では特に問題はないと思う。また、エンディングの入り方がだいぶ工夫されていて、すごい感情移入することができた。
サウンド面では、前作から大きくパワーアップしていて、テンションが上がる。(前作のフィールドのBGMも少し変わっている。)
その他詳細なところは、サイドミッションの数がものすごく増えていて、チャレンジミッションの数が少し減っていて、いいバランスで心地よかった。 ×カメラワークがだいぶゴチャゴチャしている部分があり、少しやりにくい。
- 2017年01月23日 - プレイ時間:1~10時間
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:5 熱中度:5
1.CSがPS4のため、非常にグラフィックがきれいで、独特な世界観をかなりうまく表現している。映像のジャンルとしては、ゼルダの伝説風のタクトで用いられたトゥーンレンダリングのリアルよりの最上位互換見たいな感じ。

2.前作と比べ、操作性が格段に上がっている。特に、前作に置いては重力キックの追尾性が悪く、敵を素通りし、カメラワークがむちゃくちゃになる事が多々あったが近作は追尾性が進化しており、重力キックが外れるという事はほとんどなくなった。そのためいわゆる重力キックコンボがかなり決めやすい。アクションがとても気持ちがいい。

3.街並みで青空が見られることも非常に好ましい。前作は全体的に世界が赤であったり緑であったりとどちらかというと暗い、不思議なイメージが強かったが今作はその雰囲気を場所によって残しつつ、リゾート地のようなさわやかな空気をうまく表現していて歩いて回るのも楽しい。

4.カメラ機能の追加はうれしいところ。PS4にはシェア機能があるので、多くの人が撮影した、さまざまな風景が楽しめる。

5.何といっても音楽が非常に素晴らしい。個人的には某金持ちの集まる別荘地の曲がお気に入り。

6.サイドミッションが非常に作りこまれている。前作では、いわゆるミニゲームのようなものが多かったが、今作ではキャラ同士の関係性や、さまざまな事情などがよくわかり、ただのサイドミッションと思えないようなものが多い。また数も多い。

7.主人公がかわいい ×1.一般人AIの動きの単調さ
前作と比べ、ましになったもののやはり町中にいるAIキャラの主人公に対する反応や動きには違和感を覚える。主人公にとにかくおびえる。主人公がぶつかっただけで大の男が情けない声をあげるので滑稽である。

2.敵AIの頭の悪さ
爽快感とシナリオ重視のゲームなので特筆すべきことはないのだが、自分が小型ロボットと戦闘になった際にすべて勝手にフィールドから落下ししていたという事があり、なんだかなという事はあった。
ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期シリーズ
評価B100件~673位¥688~
発売日:2017年1月12日 ハード:
  • PS4
メーカー:スパイク・チュンソフトジャンル:ハイスピード推理アクション プレイ人数:1人用 DL版:¥3,218 / 18.4GB~  CERO:D  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー37点
ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期
学級裁判で発言の矛盾を論破し、殺人事件の犯人を突き止めるハイスピード推理アクション「ダンガンロンパ」シリーズ本編の3作目。前作までの希望ヶ峰学園から舞台とキャラクターを一新し、「サイコクール」をテーマにビジュアルや演出を強化。この世界には、政府によって「超高校級」の天才に認定された特別な学生たちがいた。主人公の赤松 楓もそんな1人、超高校級のピアニストだ。彼らが一堂に会することはなかったが、ある日、楓を含む16人の超高校級が巨大な壁に囲まれた脱出不能の「才囚学園」に監禁され、コロシアイを強制されてしまう―。

物語は各3部構成の章仕立てで進行。「(非)日常編」(日常パート)では、生徒たちが学園からの脱出を計画したり、学園側からコロシアイを促進する「殺人の動機」が提示されたりと、日常ならざる日常とともに物語が大きく動く。殺人が発生し、死体が発見されると「非日常編」(捜査パート)に突入。事件現場の調査や生徒への聞き込みなどを行い、事件解決のための証拠固めをする。そして、学級裁判で殺人事件の犯人(クロ)を見つけ出すことで次の章に移る。真犯人を指摘できなければクロ以外の生徒(シロ)全員がおしおき(処分)され、ゲームオーバーになってしまう。

学級裁判では通常の選択肢のほか、アクション要素のあるミニゲームが多数登場。画面を流れる発言の矛盾点に向かい、捜査パートで集めた証拠を「言弾(コトダマ)」として撃ち込み論破する「ノンストップ議論」はシリーズでおなじみ。あえて嘘をつくことで矛盾していない発言も論破できる「ウソダマ」や、複数のキャラクターが同時に発言し情報が溢れかえる「パニック議論」、2つの陣営に分かれて意見を戦わせるシリーズ初の団体戦「議論スクラム」などの新システムも搭載。また、ボードゲームやダンジョンRPGなど、クリア後のおまけモードも充実している。PS4/PS Vita間のクロスセーブにも対応。
動画(3)
Bard's Gold(バードス・ゴールド)
評価C638位(DLソフト)|¥980
発売日:2016年12月15日 ハード:
  • PS4
メーカー:Eastasiasoft開発元:Erdem Sen)ジャンル:アクションアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥980 / 103MB~  CERO:A
Bard's Gold(バードス・ゴールド)
1990年代初頭に人気だった旧プラットフォームの横スクロールアクション。プレイヤーはゴブリンに盗まれたお宝を取り戻すために、危険に満ちたダンジョンを探索する。ランダム選択のステージは100以上。ローグライク要素があり、手に入れたお宝でキャラクターをパワーアップしたり、新しい武器や装備を購入したりできる。集めたジェムでキャラクターを強化し、強力なボスに挑もう。PS4 / PS Vita間のクロスバイに対応。日本語ローカライズ済み。
動画(1)
Chronicles of Teddy : Harmony of Exidus
評価B633位(DLソフト)|¥1,500
発売日:2016年12月14日 ハード:
  • PS4
メーカー:アークシステムワークス開発元:LookAtMyGame)ジャンル:2Dアクションアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥1,500 / 433MB~  CERO:A  その他:
  • クロスレビュー30点
Chronicles of Teddy : Harmony of Exidus
レトロで味わい深いドット絵に、現代風のエフェクトが組み合わさった2Dアクション・アドベンチャー。プレイヤーは少女となり、相棒のテディーベアとともに異世界エキシデスを冒険する。多彩なアクションで敵を倒したり、謎や仕掛けを解いたりしながらゲームを進めよう。アクションは立ち攻撃やジャンプ攻撃、立ちガード、しゃがみガードといったオーソドックスなもの。さまざまなスキルを習得・使いこなし、世界各地で待ち受けるボスを倒そう。

また、特殊な楽器「ミュージコム」を使用すれば、異世界の住民とコミュニケーションをとることができる。様々な住民たちと会話し、使える単語を増やしていこう。ミュージコムは会話以外にもさまざまな用途がある。封印されたとびらやトラップを見つけたら使ってみよう。
動画(1)
Dishonored 2(ディスオナード2)シリーズ
評価B50件~240位¥859~
発売日:2016年12月8日 ハード:
  • PS4
メーカー:ベセスダ・ソフトワークス開発元:Arkane Studios)ジャンル:ステルスアクション プレイ人数:1人用 DL版:¥4,488 / 35.2GB~  CERO:Z  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー34点
Dishonored 2(ディスオナード2)
2012年10月に発売されたステルスアクション「Dishonored」の続編。政伯爵の失脚と、ネズミによる恐ろしい疫病がすでに過去のものとなった15年後が舞台となる。プレイヤーは超常能力を持つ暗殺者となり、キャラクターに備わった能力、武器、ガジェットを駆使してミッションを遂行する。今作ではエミリー・カルドウィン女王と王室護衛官コルヴォ・アッターノの2つのキャラクターでプレイ可能。姿を隠して目的を遂行するか、容赦ない攻撃で敵を排除するかはプレイヤー次第。選んだ行動によって変化するストーリーでは、各ミッションの先に想像を超えた結末が待ち受ける。

本作では最先端のゲームエンジン「Void Engine」を採用。ワールドクラスのアートディレクションに対応しつつ、ハードウェアをフル活用することで、ステルス時の反応、戦闘AI、ライティング、グラフィックレンダリング、濃密な街並みなど、ゲームシステムに大幅な進化をもたらしている。ゲームプレイや難易度の変更にも対応。ステルス、アクション、戦闘に関するパラメーターを変えることで、よりチャレンジングなゲームプレイが可能となる。

超常能力は進化したボーンチャームクラフトや一新されたアップグレードツリーによりカスタマイズが可能。生きた影と化し、音もなくターゲットを追跡したり、敵同士で同じ運命を辿らせたり、敵の心を支配することもできる。攻撃、非致死攻撃、能力、武器など無数の組合せで目標を達成せよ。
動画(4)
口コミ(1)
- 2016年12月18日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:4 操作性:5 熱中度:4
前作ディスオナードからの正当進化を感じる出来栄えです。
ディスオナードの特筆すべき点は、やはりなんといってもクエストクリアの選択自由度の高さだと思います。
たとえば、暗殺や格闘を積極的に行い、敵をなぎ倒していくプレイもできますし、誰一人殺さず、誰にも気付かれずにクリアすることも可能です(ボスでさえも)。もちろん、今作でもそれは健在です。さらにエミリーとコルヴォどちらかを選択し、プレイ出来ますので、違った角度から二度楽しめる内容だと思います(使える特殊能力が違うなど)。 ×ストーリーが前作をプレイしていない方には理解が難しいと思います。
さらに言うと、前作のDLCの内容もかなり重要な話として登場しますので、よりストーリーを理解し、楽しみたいなら前作+DLCプレイは必須です。
龍が如く6 命の詩。シリーズ
評価C999件~171位¥1,179~
発売日:2016年12月8日 ハード:
  • PS4
メーカー:セガゲームスジャンル:アクションアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥8,845 / 36.3GB~  CERO:D  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー39点
龍が如く6 命の詩。
欲望と暴力が渦巻く街を舞台に、熱き男たちの人間ドラマが描かれるアクションアドベンチャー「龍が如く」シリーズ初のPS4専用ソフト。伝説の極道・桐生一馬の物語が最終章を迎える。新開発の「ドラゴンエンジン」によりグラフィックや質感が大幅に向上し、アドベンチャー、バトル、ムービーのすべてがシームレスに展開。ビートたけしや藤原竜也など豪華ゲストが本人そのものの顔立ちのキャラクターとして登場するほか、街の住人一人ひとりのフルボイス化も実現した。

前作「5」の抗争が決着し、桐生は養女・遥と幸せに暮らすため足を洗うことを決意。しかし、3年の刑期を終えた桐生を待っていたのは遥失踪の報せだった。東京・神室町での捜索の末、轢き逃げに遭い意識不明の重体となった遥と再会した桐生は、遥の子だという赤ん坊・ハルトとも対面を果たす。遥の失踪中に一体何があったのか、ハルトの父親は誰なのか。桐生は遥の足取りを追い広島・尾道仁涯町に渡るが、ハルトを狙う謎の集団に襲われる―。

喧嘩バトルはよりリアルに進化。敵の体勢、攻撃の角度や向き、地形や周囲の物体などの状況に応じた自然なモーション、リアクションが発生する。ブースト状態で敵を圧倒する「アルティメットヒートモード」や、バトル中に敵から逃げるといった新要素もある。能力強化の自由度もアップ。食事で経験値を得たり、「RIZAP」とタイアップしたスポーツジムでトレーニングしたりできる。さらに、新モード「クランクリエイター」では組を育成しての大人数チームバトルが楽しめる。

緻密なマップは主観モードに切り替えて隅々まで探索可能。神室町では「キャバクラ」「ライブチャット」「猫カフェ経営」、尾道仁涯町では「草野球」「素潜り漁」「スナック遊び」など地域ごとの娯楽が多彩なミニゲームとしてプレイできるほか、スマホで写真を撮ったり、SNSに投稿される街のトラブルを解決して回ったりと、遊び尽くせないほどだ。
動画(2)
口コミ(5)
- 2017年04月22日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:4 シナリオ:4 操作性:4 熱中度:4
遥ショックにさえ抵抗が無ければ普通に面白いゲームです。
ストーリーは宮迫、たけしの演技が良い。
謎解きみたいな展開があり、そこが面白いです。 ×バトルはシームレス化によって微妙な感じになってますが、自転車を振り回しておけばラクです。強化は簡単になったけどイマイチな気もしますね。
- 2017年02月09日 - プレイ時間:1~10時間
グラフィック:4 サウンド:4 シナリオ:3 操作性:3 熱中度:1
店の入店など、今までロードが入っていた場面はロードがなくシームレスになった。
自動販売機が使えたり、柵を飛び越えたり、店の階段を一階一階自分の足で回ったりと自由度が増した。 ×バトルがとにかく酷い。
過去作のように、背後に回って殴る、掴みでガードを崩す、コンボを組み立てるなどといった戦い方の工夫は一切ない。
敵のガード範囲がやたら広く、後ろから殴っているのにガードされることもよくある。
掴んだところで投げ技を受け身で回避される上に追い討ちの極みがないのでダウンさせても特に意味がない。
フィニッシュブローが出る前に敵が動けるため、コンボはそもそもラッシュコンボからフィニッシュブローという普通のコンボですらコンボになってない。

敵の動きはただ正面から殴ってくるだけで、ヒート状態ではスーパーアーマーからやたら威力のある反撃のワンパターン。
こちらも戦い方を工夫のしようがないことから、距離を保って相手の攻撃が終わったら正面から殴って下がるだけの戦い方しかできない。
このゲームのメインであるはずのバトルがただの作業。
バトルに関して褒められる部分が何一つない。
- 2017年01月25日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:5 シナリオ:1 操作性:2 熱中度:1
ネタバレあり(クリックで表示・非表示)

映像はきれい。 ×今までのストーリーを全て台無しにした完結編でした。
敵はパッとしない雑魚ばかりで前作までの魅力あるキャラクター達をストーリーに組み込まず、やっつけ仕事でよくこれを完結編として発売できたなと思います。
これをやるためにPS4まで買いましたが、クリアー後すぐに売りました。

ぽんぽこ - 2017年01月04日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:5 熱中度:4
バトルがリアルタイムアクションで臨場感があって良い。
動きも操作性も良い。

もしかしてフルボイスになってます?
モブキャラも全員喋ってます!凄い!!

散策やバトルがシームレス。
ロードも長くない。
さすがドラゴンエンジン!

相変わらずサブストーリーが多いのでかなりの時間を遊べる。
個人的にはクランリエーターや草野球が好き。

レベルの上がり方が今までとちょっと変わって良い。 ×今回は操作キャラが主人公だけ。
登場キャラが少ない。
歴代のキャラはどこ行った?

ヒートアクションが少ないのかな?
全然使えなかった…。
ほぼ自力で殴り倒した。
できればヒートアクションで倒したい。

ストーリーが短い気がした。
ちょっとボリューム感がいつもより少ないかな?

総評は★4です。
ohuchine - 2017年01月02日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:5 操作性:5 熱中度:5
今までで一番面白かったし印象的でした。
ストーリーは過去の作品の中でも一番すんなり入ってきて深くて熱中できました。
メインストーリー以外の演出も豊富で、ずっとできるゲームです。名作だとおもいます。
人喰いの大鷲トリコシリーズ
評価B100件~630位¥748~
発売日:2016年12月6日 ハード:
  • PS4
メーカー:SIE開発元:SCEジャパンスタジオ、gen DESIGN)ジャンル:アクションアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥4,212 / 12.7GB~  CERO:B  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー38点
人喰いの大鷲トリコ
誰からも忘れ去られた神秘的な巨大遺跡を舞台に、一人の少年と一匹の巨獣の絆を描くアクションアドベンチャー。監督およびゲームデザインは、PS2で世界的に高い評価を受けた「ICO」と「ワンダと巨像」の上田文人が務める。2009年にPS3用ソフトとして発表されたが、開発が難航し発売未定のまま数年が経過。2015年6月にようやくPS4へのプラットフォーム変更が報じられ、長らく完成が待ち焦がれた。

遺跡内部の薄暗い洞窟で目覚めた少年の前には、人喰いと恐れられる大鷲トリコ(猫や鳥など複数の動物をミックスした架空の巨獣)が槍に刺され首枷に繋がれていた。少年がトリコを手当てし解放してやったことで絆が芽生え、本来ならありえない一人と一匹の冒険が始まる。プレイヤーが操作するのは少年だ。歩く、走る、ジャンプ、つかむ、投げる、よじ登るといった基本アクションに加え、R1ボタンを押してトリコを呼んだり、R1ボタンとアクションボタンを組み合わせてトリコにジャンプやお座りなどをさせたりできる。少年だけでは通れないような場所も、トリコを誘導し、その腕力や飛翔力を借りることで突破可能となる。鎧を身にまとった敵や、トリコとは別の大鷲なども出現する。

ゲームは物語に沿って探索エリアが移り変わるリニア型。プレイ中に表示されるのは簡単な操作方法のみで、ヒントといえるようなものは少ない。これは使えないか、あれは動かせないかと、プレイヤー自身が試行錯誤して謎を解いていくのが本作の醍醐味だ。また、トリコは気紛れで、指示通りの行動をとらないこともしばしば。他のものに興味が移ったり、勝手に先へ進もうとしたり、その場にうずくまって寝てしまったり。しかし、そんな反応や仕草がトリコの愛嬌であり、まるで本物の動物と触れ合っているかのような気持ちにさせてくれる。ままならない状況も、かえって達成感を高めてくれることだろう。
動画(4)
口コミ(3)
- 2018年03月01日 - プレイ時間:1~10時間
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:5 操作性:1 熱中度:4
トリコがとてもかわいい。よく作られている。
少年とトリコが協力しあい、絆を生む物語はとても感動した。泣いた。 ×操作性、カメラワークが最低レベル。カメラは動かしずらいだけでなく、勝手に動くので、
酔った。その操作性とカメラワークのせいで、仕掛けの難易度が上がっている。
私はもう同じ仕掛けをやりたくない。仕掛けを知ってるからつまらないのではなく、あの操作性でもう一度やるのが面倒くさい。仕掛けを解くのが楽しい人なら違うかもしれない。

そして、他のジャンルと比べてはいけないのかもしれないが、ボリュームがとても少ない。2日でおわってしまった。やりこみ要素も特になく、前述したが同じ仕掛けを解きたくないので、もう一度やる気にはならない。
設定とストーリーが良いので、映画とかにすればよかったのに、と思った。
- 2017年02月01日 - プレイ時間:1~10時間
グラフィック:5 サウンド:4 シナリオ:1 操作性:2 熱中度:2
トリコがとてもかわいく、協力的。
放置するとトリコのほうを向くカメラ ムービー風に動く場面は素晴らしい。 ×少年が対抗手段を持とうとしない。石等投げつけることはできるがほぼ意味なし。
狭い場所のカメラワークは最低レベル。
トリコと戯れるだけのモードがない。
ゲーム性に反するトロフィー多数。
長すぎる。3割ほど削ってほしかった。

トリコがよく作り込まれている分、終盤のトリコへの仕打ちはディレクターに敵意を覚える。
全くおすすめできない。
- 2017年01月23日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:3 熱中度:5
1.グラフィック
ものすごいきれいとは言えないものの遺跡の描写、高所感など没入できることは間違いない。
2.トリコのについて
あまりにも動きがリアル。その場にまるで本物の動物がいるようで、クリアまでにトリコにたいしての違和感は全くなかった。プレイしていくうちにトリコに愛着がわく。そしてなぜか、ゲームを終了した後に飼い犬をなでてしまう。
3.エンディングで泣いた。 ×カメラワークが悪いのと、雰囲気ゲーであるので人を選ぶ。
ウォッチドッグス2シリーズ
評価A100件~351位¥790~
発売日:2016年12月1日 ハード:
  • PS4
メーカー:ユービーアイソフト開発元:Ubisoft Montreal)ジャンル:ハッキングアクション プレイ人数:1人用(オンライン:2-4) DL版:¥3,672 / 23.5GB~  CERO:Z  その他:
  • オープンワールド
  • クロスレビュー36点
ウォッチドッグス2
ハッキングをテーマにしたオープンワールドアクション「ウォッチドッグス」の続編。舞台となるのは技術革新発祥の地、サンフランシスコ。2016年、アメリカの数都市で街の安全性と効率性を高めるために都市インフラをネットワークで繋ぐ最先端のオペレーティングシステム「ctOS 2.0」が導入された。しかしその実態は、腐敗した企業が不正に市民の監視と操作を行うというものだった。プレイヤーはオークランド育ちの若きハッカー「マーカス・ホロウェイ」となり、ハッカー集団「デッドセック」の一員として、この街を支配するctOS 2.0に挑む。

マーカスはハッキングによって、都市のインフラネットワークに侵入し、あらゆるものを自由に操ることができる。監視カメラによって敵の位置を把握したり、セキュリティロボットを遠隔操作したり、通信を妨害して敵を足止めするなど、その活用方法はさまざま。街の人々の個人情報をうまく利用すれば、彼らの行動すらも操れる。さらに今作では自由なアプローチでミッションの遂行が可能となっている。誰の目にも触れず密かに計画を遂行するのも、3Dプリント製の武器を使って敵を殲滅するのも、プレイヤーの自由だ。ドローンやアプリといったツールも登場し、自分だけのルートを見つけ出す楽しみがさらに広がっている。

本作ではオンラインに接続することでシングルプレイからシームレスにマルチプレイに移行する。2人でのオンライン協力プレイに対応し、ターゲットのデータをダウンロードすることが目的の「ハッキング侵入」や、警察のヒートシステムと連動する新モード「バウンティハンター」も楽しめる。これはプレイヤーがキャンペーンモードでプレイ中、警察との間に問題を起こして追われることでPvPバウンティハンターモードが発動し、ターゲット(プレイヤー)に対して最大3人までのライバルハンターたちが襲ってくるというもの。
動画(5)
口コミ(5)
OYkn - 2017年02月06日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:4 シナリオ:4 操作性:5 熱中度:3
(前作プレイ済)
・主役を含む仲間の個性が強く、プレイしていて陽気な気分になる。
・ハッキングできる種類が増え、TPSが苦手でも大分楽になった。
・オンライン協力二人プレイ可能。ラグや処理落ちも少なくなった。
・ロード時間が短くなった。特に二人プレイ時のリス時間。
・衣服、銃迷彩、車のカラーの種類が豊富に。 ×・慣れると一人でもミッションをこなせるため、二人プレイをする意味が薄い。
・前作に比べるとストーリーに魅力を感じない。
・PVPは二種類のみ。
・銃火器の種類が少なくなった。
・ミニゲームの種類が少なくなった(殆どカーレース系)

※まとめ
とにかく惜しい作品。
『ウォッチドッグス2』というよりは前作の舞台を変えただけの『ウォッチドッグス外伝』という感覚。
遊び尽くせるオープンワールドとしての土台がしっかり出来ているのに、銃やPVP などの種類が少ないためハマり込めない。
前作をやり込んだ人からすると物足りないかもしれない。
ライトユーザー向けになってるので、まだ一度も『ウォッチドッグス』シリーズに着手していないならオススメできる。
街中を高性能車で走り回ったり、警察にケンカ売ったり、とにかく自由。
7色パンダ - 2017年01月26日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:4 シナリオ:3 操作性:3 熱中度:2
(;-ω-)ウーン
ジャンパーがかなりな楽しかったです。
街の人々の反応など。 ×ドローンが最悪。ジャンパーが楽しかったのでドローンもと思いきや全然楽しくない。
また主人公が格好よくない。黒人ってこんなバカじゃねぇーよと思うほどのおバカ。
あと車の種類が少な過ぎる。
まぁ武器もそうだけど前作が面白かったのにとても残念です。
ストーリーの内容もなんか普通、前作のような戦う理由が無い。
- 2017年01月03日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:4 熱中度:5
ネタバレあり(クリックで表示・非表示)

前作をやっていなくても楽しめる
ストーリーもまとまっている
グラフィックが秀逸
パルクール移動がカッコイイ
主人公の仲間達の個性が魅力的で愛着が湧く
サイドミッションもメインミッションと同じくらい重厚
遊び心溢れ、いろいろなところに笑いが散りばめられている
コレクティングも豊富
プレイヤーの技術次第である程度死んでしまうがそれがクリア時の達成感に繋がる ×もう少しメインストーリーを増やして欲しい
ストーリークリア後に楽しめる要素が少ない
オートセーブが分かりにくい

- 2016年12月31日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:5 サウンド:4 シナリオ:5 操作性:5 熱中度:5
多くのものをハッキングでき、綺麗なグラフィックで作り出された町並みを観光できるのはとても楽しい。 ×銃の種類が少なさすぎる。
ヘリコプターと飛行機に乗れたらgtaを軽く超える神ゲー、だったと思う。
kekesham - 2016年12月22日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:5 シナリオ:5 操作性:4 熱中度:5
銃撃戦だけでなく、潜行やドローン・ジャンパーを駆使し戦略的にシナリオを進めることができる。打たれ弱いですが、逆に強いと撃ちまくってゲーム自体面白みが減ると思いますのでバランスよいと思います。
マルチプレイも協力、PVP的なものもあり、私はハッキングばかりしています笑
個人的には今年1番のゲームでした。 ×マルチプレイのシナリオ、種類がもう少しあればと思いました。
バイオハザード4シリーズ
評価B50件~49位¥1,519~
発売日:2016年12月1日 ハード:
  • PS4
メーカー:カプコンジャンル:サバイバルホラー プレイ人数:1人用 DL版:¥2,800 / 8.4GB~  CERO:D
バイオハザード4
2005年1月に発売されたサバイバルホラー「バイオハザード4」が高解像度化+高フレームレート化されてPS4に登場。後発機種で追加されたDLCをはじめ、アクションゲームの面白さに特化したエクストラゲーム「ザ・マーセナリーズ」や、エイダの視点で事件を追想するシナリオ「the another order」を収録。バイオハザード4では、従来シリーズからある固定視点でのゲームプレイから、プレイヤーの背後からの視点“ビハインドビュー”へと変更。物語もゾンビに代わる新たな脅威として「ロス・イルミナドス教団」率いる謎の村人たちが登場し、まさに「フルモデルチェンジ」されている。

未曾有の生物災害“ラクーン事件”。その経緯は白日にさらされ、元凶となったアンブレラ社は崩壊した。事件から生還したレオン・S・ケネディは大統領直轄のエージェントへと成長していた。彼は誘拐された大統領令嬢の目撃情報を元にヨーロッパの寒村へと向かう。不穏な村で新たな事件の幕が上がる…。
動画(2)
バイオハザード6シリーズ
評価B50件~59位¥1,272~
発売日:2016年12月1日 ハード:
  • PS4
メーカー:カプコンジャンル:サバイバルホラー プレイ人数:1-6人用(オンライン対応) DL版:¥2,800 / 16.0GB~  CERO:D
バイオハザード6
2012年10月に発売されたサバイバルホラー「バイオハザード6」が高解像度化+高フレームレート化されてPS4に登場。本編に加え、これまでに配信されたDLCを全て収録。DLCで追加されるゲームモードは、最大6人のオンライン対戦「サバイバーズ」、捕縛者ウスタナク対プレイヤー5人で戦う「プレデター」、1対1で対戦する「オンスロート」、エージェント側とクリーチャー側に分かれて対戦する「シージ」の4つ。ほかにも日本語ボイスパック、エクストラコンテンツ用ステージ3種、エクストラコンテンツ用ステージパックAとBを収録。

本作に登場する主人公は4人+α。ゾンビがうろつくアメリカで大統領暗殺の容疑をかけられた、大統領直轄エージェント「レオン」、捕らわれた国連高官を救うべく中国の蘭祥に降り立つ対バイオテロ部隊BSAA隊長「クリス」、東欧の紛争地域にて反政府軍の傭兵をつとめる「ジェイク」、正体不明の謎多き女「エイダ」の4人の視点で物語が進行する。最大4人での協力プレイに対応。
動画(1)
口コミ(1)
- 2017年02月09日 - プレイ時間:1~10時間
グラフィック:4 サウンド:4 シナリオ:4 操作性:1 熱中度:2
オンライン、オフライン問わず二人プレイ対応で誰かと一緒に遊べる。
武器無限やマーセナリーズのランキングなどもあり、やりこみもそれなりにできる。
PS3版ではDLCだったものが全て入っているので、それらを遊んでいると意外とやれることは多い。 ×とにかくヌルい。
雑魚はどれだけ数がいようが主人公の超人的な体術だけで殲滅できる。
基本的に銃どころかナイフも使わずに進んでいけるから弾が余りまくる。
それとPS4版では構えがL2、攻撃がR2に変更されている。
しかもなぜか構えがL1、攻撃がR1というPS3版と同じ操作は用意されていない。
Xboxの操作を真似ているのかもしれないが、Xboxとボタンの配置が違うPS4で、ましてやFPSではなくアクションゲーでそれを真似されても操作しにくいだけ。
PS3版でも批判されていた操作性は、余計な操作方法の変更によって更に悪くなっている。

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