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アニマ:ゲートオブメモリーズ
評価B602位(DLソフト)|¥2,590
発売日:2017年1月6日 ハード:
  • PS4
メーカー:H2 interactive開発元:Anima Project)ジャンル:アクションRPG プレイ人数:1人用 DL版:¥2,590 / 4.1GB~  CERO:B
アニマ:ゲートオブメモリーズ
2016年6月に北米で配信されたアクションRPG「Anima: Gate of memories」の日本語ローカライズ版。本作はテーブルトークRPG「アニマ:ビヨンドファンタジー」をゲーム化した作品で、日本のRPGに影響を受けて開発された。舞台となるのは、剣と魔法のファンタジー世界。プレイヤーは過去を失った少女(使者)と、古代のモンスター(エルゴ)の二人を状況に応じて切り替えながら、オープンワールドさながらのフィールドを冒険する。アクションは打ち上げ攻撃や魔法などのスキル、突進、ジャンプ、回避など。スキルはカスタマイズ可能で、4つのボタンに割り振ることができる。
動画(1)
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不思議の幻想郷TOD -RELOADED-シリーズ
評価B10件~959位¥1,530~
発売日:2016年12月22日 ハード:
  • PS4
メーカー:メディアスケープ開発元:AQUA STYLE)ジャンル:ダンジョンRPG プレイ人数:1人用 DL版:¥6,264 / 6.9GB~  CERO:B  その他:
  • クロスレビュー32点
不思議の幻想郷TOD -RELOADED-
2015年6月にPS Vitaで発売されたローグライク・ダンジョンRPG「不思議の幻想郷 -THE TOWER OF DESIRE-」に新要素を加えた強化版。“Play,Doujin!”プロジェクト参加作品で、同人サークル・AQUA STYLEが制作した「東方Project」の二次創作だ。前作のストーリーを完全収録するとともに、DLCで配信された外伝2本を再構成して本編に組み入れ、さらに新規エピソードを3本追加。霧雨魔理沙と東風谷早苗がそれぞれ主人公を務める外伝2本と、博麗霊夢が主人公の本編最終章が新たに楽しめる。前作のデータを引き継いで新章からプレイすることも可能。

本編では幻想郷に起きる異変を解決すべく、霊夢が謎の塔に挑む。「不思議のダンジョン」シリーズと同じく入るたびにレベル1から始まり、地形や拾えるアイテムが変化。ただし、やられてもアイテムは残るので装備を強化して再挑戦できる。武器防具は合計500種類以上あり、プレイヤー同様に経験値を得てレベルアップ。一定レベルでランクアップして外見や性能が変わる装備もある。冒険を共にする新パートナー3人を含め、作中には120人以上の東方キャラクターが登場。

アドベンチャーパートはフルボイスで展開し、やり込み要素も充実。いつでも合成や調合が行える「にとフュージョン」には新たに鑑定、分解、融合が追加された。図鑑機能「幻想郷縁起・外伝」は敵やキャラ以外にもアイテムや装備、技や状態異常などさまざまな記録ができるようになった。一度訪れた場所に転移できる全体マップ「幻想郷地全図」も新搭載。
動画(1)
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AKIBA’S BEAT(アキバズビート)シリーズ
評価C10件~1229位¥180~
発売日:2016年12月15日 ハード:
  • PS4
メーカー:アクワイアジャンル:アクションRPG プレイ人数:1人用 DL版:¥6,200 / 11.3GB~  CERO:B  その他:
  • クロスレビュー27点
AKIBA’S BEAT(アキバズビート)
フルHDでリアルに再現された秋葉原の街を冒険するアクションRPG。同じく秋葉原を舞台にしたアクションアドベンチャー「AKIBA'S TRIP」シリーズとは異なる、もうひとつの「AKIBA'S」シリーズだ。本作の秋葉原は人々の「妄想」に浸食され、同じ日曜日を幾度となく繰り返している。事件の裏で暗躍する謎の「ピンクマントの男」の正体、そして妄想の果てに待ち受ける真実とは―?

プレイアブルキャラクターは、ニートや専門学校生、アイドルや不登校児など、今を生きる若者7人。彼らは秋葉原に起きる異変を解決すべく、妄想が具現化した迷宮「妄想宮」に挑む。迷宮にうごめく「妄想獣」とのバトルは最大4人パーティで行い、方向キーと攻撃ボタンを組み合わせるだけで多彩なアクションが繰り出せる。ゲージをためて発動する能力解放状態「イマジンモード」では、敵の攻撃を受けても怯むことがなくなり、より多彩なラッシュ攻撃で敵に大ダメージを与えられる。さらに、イマジンモードが最終段階に到達すると特殊な「イマジンフィールド」が展開され、固有のキャラクターソングがバトルを盛り上げるとともに、さまざまな補助効果が発揮される。

キャラごとの武器「パーソナルウェポン」(パソポン)は、メモリやCPU、ハードディスクなどのパソポンパーツを交換することで強化可能。ショップや闇市でパーツを手に入れ、こだわりの自作パソポンに仕上げよう。また、集めたトレーディングカードを装備してカードにちなんだスキルを得る「トレカシステム」や、可愛いメイドが5人目のメンバーとして戦闘のサポートや探索のナビゲートをしてくれる「メイドシステム」も搭載。
動画(3)
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古き良き時代の冒険譚シリーズ
評価C595位(DLソフト)|¥1,944
発売日:2016年12月15日 ハード:
  • PS4
メーカー:だいだいジャンル:シミュレーションRPG プレイ人数:1人用 DL版:¥1,944 / 543MB~  CERO:A  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー27点
古き良き時代の冒険譚
昔ながらのシンプル・わかりやすさをコンセプトとしたターン制シミュレーションRPG。自軍と敵軍が順番に行動し、指定された勝利条件(全てのユニットを倒すなど)を満たすことでステージクリアとなる。なお、ユニットは1ターン中に1回の移動と1回の行動ができるが、行動後の移動はできない。また通常攻撃もしくは魔法使用の際、プレイヤーは「サポートカード」を使用可能。行動前に自分のHPとMPを回復したり、敵の反撃を無効にしたりと様々な効果が得られる。

自軍ユニットは敵ユニットを倒すことで経験値を取得。レベルアップすると強さが増し、ユニットの種類によっては魔法を覚えることもある。主人公ユニットが倒されると敗北になり、そのステージは最初からやり直し。敵が強くて倒せないときは「撤退」することで敗北扱いになり、繰り返してレベルアップが可能。また自分のターン中はいつでもセーブ&ロードができるため、初心者にもプレイしやすい。
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アスディバインハーツシリーズ
評価A586位(DLソフト)|¥1,080
発売日:2016年12月13日 ハード:
  • PS4
メーカー:ケムコジャンル:RPG プレイ人数:1人用 DL版:¥1,080 / 206MB~  CERO:A  その他:
  • クロスレビュー32点
アスディバインハーツ
闇の精霊神に立ち向かう4人と1匹の成長を描いた2DファンタジーRPG。物語は王都グーテンベルクに向かう少年ソルと幼なじみの少女ステラが不思議な猫に出会うところから始まる。猫は自分を精霊神と名乗り、世界を救うために力を貸すよう指示。ひょんなことからトラブルに巻き込まれてしまうのだった・・。

パーティメンバーは猫に乗り移った光の精霊神リオンを除いて全て女性。恋愛要素があり、それぞれが主人公ソルに想いを抱いているという設定だ。戦闘はオーソドックスなコマンドバトル。ボス戦では大ダメージからの「ブレイク」や5人で放つ奥義「トラストチャージ」を駆使して戦う。そのほか、「ジュエル」をパズルのように組み込んでキャラクターを強化する「ハーツ」システムを搭載。
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ファイナルファンタジーXVシリーズ
評価C500件~43位¥199~
発売日:2016年11月29日 ハード:
  • PS4
メーカー:スクウェア・エニックスジャンル:アクションRPG プレイ人数:1人用 DL版:¥8,424 / 40.5GB~  CERO:C  その他:
  • オープンワールド
  • PS VR対応
  • PS4 Pro対応
  • PS Move対応
  • クロスレビュー38点
ファイナルファンタジーXV
FFシリーズの正式なナンバリングタイトル15作目。大いなる絆をテーマに、父子の関係や仲間との友情が描かれる。2006年当初「ファイナルファンタジー ヴェルサス XIII」というPS3向けソフトであったが、2013年6月に改題し、プラットフォームをPS4に変更。実に10年もの開発期間を要した。主人公は魔法国家ルシスの王子ノクティス。ニフルハイム帝国の裏切りによって故郷を追われたが、王国を取り戻すべく仲間とともに旅立つ。本作は物語を進めるメインクエストと、より世界を知ることができるサブクエストで構成される。目的地はマップに表示されるので迷うことはないだろう。

フィールドは広大な世界を自由に動き回れるオープンワールドを採用。時間経過、天候の変化により、その景色はリアルタイムに変化する。敵とのバトルは従来のエンカウント方式ではないため、画面が切り替わることなくそのままシームレスに移行する。また、バトルやクエストで得た経験値はキャンプで宿泊すると加算される。夜になると強力なモンスターが出現するので、適度に休むことも必要だ。主人公や仲間はそれぞれ固有のスキルをもっており、レベルアップすることで新たなアビリティを取得できる。

バトルシステムはこれまでのFFシリーズと異なり、アクション性が高いものとなっている。○ボタン長押しのコンボ攻撃「アサルト」、敵の攻撃を防ぐ「ガード」、回避行動をとる「ドッジロール」、タイミングよくボタンを押して敵の大技を弾く「パリィ」などがある。指定した方向に瞬間移動できる「シフト」は、対象をロックオンした状態で使用すると相手の体勢を崩す「シフトブレイク」になる。さらに△ボタン長押し(マップシフト)で遠くの柱やオブジェクトに捕まり、そこから強襲することでダメージ倍率がアップする。防御やシフトはMPを消費するが、HPとMPは自動で少しずつ回復するため、思う存分戦える。

武器や魔法、アイテムは、ボタン(十字キー)に割り当てることができ、瞬時に切り替え可能。武器は片手剣、大剣、槍、手裏剣、盾など数十種類ある。敵を攻撃するとゲージがたまり、L1+R1でファントムソードを発動できる。発動すると一定時間、戦闘能力が大幅にアップし、形勢逆転のチャンスも。そのほか、状況に応じて仲間との連携技(リンクアタック)や仲間と連続攻撃をくり出す「クロスリンク」が発生することもある。

また本作ではHPが0になるとピンチ状態になり、ゲージが赤色になる。一切の攻撃ができず、その状態でダメージを受け続けると戦闘不能になってゲームオーバーだ。アクションが苦手な方はオプションで「ウェイトモード」を選ぶといい。次の行動をするまで周囲の時間が停止し、ターゲットの選択などをゆっくり行える。
動画(6)
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口コミ(27)
八代将軍 - 2017年02月09日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:3 熱中度:5
そもそもゲーム自体、龍が如くしかやってきませんでした。
しかしPS4の圧倒的な画質と音質に度々圧倒されました。
FFシリーズもXしかやっていませんでしたが、自由に戦える、冒険できる事が何より楽しかったです。
コマンド入力するだけのバトルが嫌いでFFはあまりやってこなかったのです。
ストーリーも初心者でも比較的分かりやすいと思います。
サブストーリーも豊富でやりこみ度MAXだと思います。

現在110時間プレイしています。まだまだやること多すぎてちょっと困るぐらいです。
次作が発売されたら検討したいと思います。 ×ロードが長い。
バグが度々起こる(操作不良、オープンワールド不良など)。
ルーナ・・・もうちょっと絡んでほしかったな…。
- 2017年02月01日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:2 シナリオ:2 操作性:2 熱中度:1
仲間との雑談は自然でよかった。
召喚獣の攻撃範囲が見た目通りなのもいい。
車に戻る、拠点に戻る、最後の宿泊施設に戻る、ダンジョンの入り口に戻るがある。 ×マップの描き込みがお粗末。標識の1つもない道路、ほぼドライブインしかない大陸、ジャンプで手が届く梯子につかまれない等々。
描写がちぐはぐ。きちんとパーキングエリアに駐車するが、シートベルトはしない。
強大なはずの敵国の前線基地をたった4人で襲撃することに全く躊躇がない等々。

ダンジョン内でのミニマップが高低差に全く対応していない。
ロードが極端に長い。メニューを開くのに1分以上かかることがある。
戦闘バランスが悪い。敵HPに対して与えるダメージが釣り合わない。こちらはよく一撃でピンチ状態。回避できる時とできない時の違いがわからない。ロックオンがまともに働かない。仲間のAIがお粗末等。

序盤の移動の不便さ。マップに対して車、チョコボ、ダッシュがひどく遅い。最大強化がデフォルトであるべき 。
全体的に作り込みが甘い。グラフィック以外は10年前に発売されていても酷評されただろう。
7色パンダ - 2017年01月26日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:4 シナリオ:3 操作性:4 熱中度:5
グラフィックが綺麗な事に驚いたのと、チョコボに騎乗出来る事やカスタマイズ可能な事。
レガリアのカスタマイズそして釣り。いやー釣り最高でした。またイグニスのバグが面白すぎる事かな。
そして登場人物の雑談が良いなぁーと思いました。
こういう雑談はティルズくらいだし。でももうティルズも終わって来てるのでFFから少し離れてましたが今後にも期待出来る作品だと思います。
欲を言えばもう少しストーリーにボリュームが欲しかったです。

それにしても女性陣が可愛い過ぎるのもすごいなぁ。
ゲームはもうここまでに来たのかと思ってしまいました。リアルより綺麗で凄い事になってきたんですね。
ちょっとハマり過ぎてサブクエをいれて100時間プレイしてます。
値段が下がって来たら買い戻そうと考えてます。 ×僕的にはそんなに無いのですがカメラワークがチョット悪すぎる感じがしました。
茂みで誰も見えんとか茂みで敵も味方もチョコボも見えないなど。
オルティシエの移動などに使う水上舟の時にもセリフや雑談が欲しかったですかね。
クリア後に行けるダンジョンの最後の宝にはガッカリでしたね。
みみ - 2017年01月22日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:4 シナリオ:4 操作性:4 熱中度:5
操作が爽快。
仲間との会話が豊富。
グラフィックが綺麗。
なんやかんや、ストーリーも最後は泣けた。
やり込み要素が多い。 ×ロード時間が長め。
序盤と最後のストーリーは良かったけど、中盤が駆け足な感じだったのでもう少し掘り下げてほしかった。
サブクエも単調な物が多いのでもう少し物語性のあるものがほしかった。
UR - 2017年01月17日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:2 操作性:4 熱中度:4
ネタバレあり(クリックで表示・非表示)

グラフィックは素晴らしかったし、バトルでは操作は簡単だけど白熱するバトルができる良いシステムだと思った。
エンディングはとても素晴らしかった。「よかったね!」と心から思えた。
軽い空気の場面が多くて楽しくストーリーを進めれた。
次の展開をワクワクしながら序盤はプレイできた。
バッドエンドと見せかけたハッピーエンドだと私は感じれた。
グラフィックが綺麗なので戦闘もより楽しかった。 ×ゲーム性に全てを費やし、物語を軽くした感じ。
今までのFFという重荷を背負った作品としてはストーリーが短く、薄かった。
序盤は細かい事もストーリーの中に組み込まれていたけれど、後半はそれがなかった。(それが伏線にならなかった。)チャプター1つにつきクエスト1〜3つ的な。
アニメと映画どちらも見ていればとてもな感動するストーリーだったが、後半はわからないことが多々あった。(帝国の皇帝、アーデン倒して世界平和、ノクティス達の目標は帝国を倒すことなのに帝国へは攻撃もしない)
武器、装備の数が少ない。
世界が平和になった後の主要キャラクターのその後が見たかった。
個人的な感想が多いけれど率直な感想です。
とても楽しめるゲームでした。

- 2017年01月16日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:5 シナリオ:1 操作性:2 熱中度:2
音楽は特に最高。グラフィックもいいですが、所々あれ?という部分もありました。サウンドの一つとして声優の演技もよかったです。
最初のうちはオープンワールドの移動も楽しく、とにかく時間をつかって楽しみました。バトルもアクション性があり、オモシロクて序盤だけで30時間くらいは遊びました。 ×とにかくストーリーの描写がなさすぎ。省きすぎ。映画もアニメも見てゲームをやりましたが、それでも「えっ?なにこれ」と思うことが多すぎです。
オープンワールドといっても行けない場所が多すぎる。ただマップが広いだけで各地でイベントが起きない。サブイベも「●●持ってきて」「●●倒して」ばかりで何にもストーリー性がなく、最初の30時間くらいやって一気に飽きました。

バトルはメンバー変わらないし、アビリティ増やしても対してやれるアクションが増えずに成長を感じにくく、こちらもある程度までやったら一気に飽きました。
こんなに序盤ハマって、中盤から急速に飽きたゲームはこれまでで初めてです。
カメラワークもとても悪く、特にダンジョンではすごくイライラしました。
- 2017年01月15日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:2 操作性:4 熱中度:4
グラフィックは完璧。文句なし。

戦闘ではアクション要素が大きく爽快感がある。強敵には特有のパリィが存在して、カッコイイ演出が見られる。敵に有利属性、不利な武器など細かくステータスが振り分けられていて、戦略を練ることも。武器ごとに可能なアクションが多い。操作性もよく、バトルシステムについてユニークで面白いと感じた。

サウンドはトップクラス、フィールドでは流れない箇所が多いものの、良い役割をしています。

仲間との会話がたくさん用意されていて、短調な作業ゲーになりにくい。どんどん会話は追加されてる。

サブクエストが豊富で、30時間以上は遊べる。

オープンワールドにしてはバグが少ない。
多いと言われていますが、普通にプレイしていれば滅多に遭遇しない。アプデを重ね、さらに少なくなってます。
総合的に見て、大変良いゲームです。 ×ロードが長い。
アプデで少し短くなった気がしますがまだまだ長い。場所にもよりますがマップ移動で50秒前後。

カメラワークが大変。
せめてオブジェクトは透けるようにしてほしい。
ターゲットを固定しても敵が大きい場合、近づいた時に見上げる形になり、見にくくなる。

移動に時間がかかる。
レガリアの改造やチョコボのレベルをあげるとそれなりに改善できるが、初期の内は苦痛。

ストーリーが短く、難解な部分が多い。
サブクエストの一部をストーリーに持ってくるべきだと感じた。世界観や話の内容はよくできているのにそれをゲームで表現できていない。圧倒的な説明不足。
また、ストーリーは短いので展開が早くなり、いまいち話に入り込めない。情報の補充は必需。
ターニア - 2017年01月08日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:2 操作性:4 熱中度:3
ネタバレあり(クリックで表示・非表示)

グラフィックはすごいです。サウンドも素晴らしいですね。さすが下村さん。 ×ストーリーが未完ということが残念です。
あと、クリア後のダンジョンが単調なのも辛いです。

- 2017年01月07日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:2 操作性:4 熱中度:4
・グラフィックが良かった。
・戦闘が面白かった。
・オープンワールドが良かった。 ×・ストーリーが短い。そのせいか、内容に上手く入り込めなかった。
・木でカメラが隠れる。透かして欲しかった。
- 2017年01月06日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:3 サウンド:2 シナリオ:1 操作性:3 熱中度:1
強いて言うなら敵とのバトルシステムだけは良かった。 ×このゲームは完成してません。完全に壊れてます。ゴミです。
ぽんぽこ - 2017年01月04日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:1 操作性:5 熱中度:3
グラフィックが地平線まで綺麗で良い。
車での移動で音楽やグラフィックの良さを楽しめる。
バトルがリアルタイムアクションで臨場感があって良い。
動きも操作性も良い。
サブストーリーとモブハントが多いのでかなりの時間を遊べる。 ×とにかくロードが長い。
技術は凄いのだろうけどもオープンワールドである必要がない。
世界が狭い。町や村が少なすぎ。
拠点って.....。

操作キャラが主人公だけ。
仲間キャラが少ない。
ストーリーが短い。
装備が少ない。
できればストーリーの進行具合と装備の充実を比例して欲しい。

残念ながら総評としてはちょっとがっかりしています。
- 2016年12月31日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:5 サウンド:4 シナリオ:2 操作性:3 熱中度:3
グラフィックが良い。
オープンワールドの作り込みが和ゲーでは最高クラス。 ×ツッコミ所が多いストーリーだが一番気になったのは
シナリオが本来あるべきボリュームより少ない。
漫画で言えば40ページの作品を20ページでまとめました!みたいな作品。
もっと描くべきシーンがたくさんあったはず。これではカタルシスは得られない。

あとパーティーが男4人のみってむさくるしいわ。
色々仲間増やせよ。
ichi - 2016年12月26日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:3 サウンド:3 シナリオ:1 操作性:2 熱中度:1
声優はよかった。
キャラのヴィジュアルはよかった。 ×ストーリーが破綻している。
キャラの魅力を殺してしまっている。
不足部分をDLCで補うとあるが、「中期計画」となっていて一体いつになるかわからない。
ダグラス - 2016年12月26日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:4 シナリオ:2 操作性:4 熱中度:3
ネタバレあり(クリックで表示・非表示)

グラフィックがとても良く、車・チョコボでの移動が楽しい。
サブクエの量が多く、長く楽しめる。 ×シナリオは色々はぶきすぎ。
序盤はオープンワールドを楽しめるが後半はメインでは楽しめない。
一度行った拠点もサブクエで行くが、メインで行く事が無いし、メインで行かない拠点がある。しかも、サブクエでストーリー変化が無いからやる意味が無い。
武器も種類・数が少ない。名前持ちキャラが死に過ぎ。

パトリック - 2016年12月16日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:5 操作性:4 熱中度:4
ネタバレあり(クリックで表示・非表示)

ストーリーが凄く良いですよ。
それから音楽。最高ですね。
下村陽子さんってこんな凄いコンポーザーだったんですね。
シナリオが理解できないというレビューがありますね。

まず【KINGSGLAIVE】と【BROTHERHOOD】を観た後にプレイすると理解できます。
最初は自由度が高いので色々なことが出来ます。
それは主人公(普通で居たいが肩書きは王子)が婚約者に会う為のそれ程重くない目的の旅である為です。

でもある時を境に運命の様な雁字搦めの辛い道になります。
それは主人公は他に方法は無いのかと模索し苦しんでいる為です。
しかし自分にしか出来ないことに気付きます。
誰一人として生まれつきのヒーローなんていなくて、一人ひとりの役割があるだけです。
ラテン語で、闇、光、不眠、月 などの地名や人名が多く登場します。
最後、セリフやシークエンスが無造作に散らばった様に感じますが、プレイヤーの頭の中でジグソーパズルのように組み合わさると完成します。深く切ない物語です。 ×ドライブインに置いてあるゲームは最悪でした。
シンプルにピンボールにすれば良かったと思うけど、バンバーのはね具合や鉄球に映り込む光源などをプログラムに入れるとメモリを食うかもしれないですけど。

トーマス - 2016年12月16日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:2 操作性:4 熱中度:4
グラフィックと戦闘とオープンワールド。
サブクエやるだけで軽く50時間は遊べる。 ×シナリオの最後の置いてけぼり感。。。
話が急すぎてついていけなくなった。
あと、ゆとりがどうとかいうおっさんいるけど開始5時間でつまんなくて辞めるってそれもろゆとり丸出しじゃないですかw
のり - 2016年12月12日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:1 操作性:3 熱中度:1
序盤はよかったよ。
やることたくさんあって、長く楽しめそうな雰囲気はあった。 ×ある時を境に自由度がほぼなくなる。RPGの要素が無さすぎ。
戦って、クエストクリアして、経験値稼いで、装備を強くして。
そんな流れがほとんどない。武器は序盤のままでクリアできる。てか、強い武器が売られてこない。装備はない。
そして、ストーリーが乱雑すぎて理解できない。
- 2016年12月11日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:3 操作性:4 熱中度:3
戦闘の操作性・グラフィックが結構良かった。
それにシナリオが結構叩かれてるけどそこまでは悪くない。映画を見た上でいい話だったとは思うし感動した。
車ではずっと片翼の天使を流していた… ×まずはシナリオを省き過ぎてる。
-数日後-と話を進めずにその日数が経つまでサブクエストとかをやりながら日にちの経過を待つのも良かったかもしれないけどその意見には賛否両論ありそう。
それにメインストーリーが短か過ぎるせいで敵キャラ設定は濃さそうなのにそんなに絡んでこないのが残念だった。
- 2016年12月10日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:3 熱中度:5
グラフィックがかなりよかった。
細かい描写もかなり綺麗で満足だった
前回の作品より自由度があってよかった。 ×シナリオが力不足だった。
カメラの視点が少しやりづらい。
さすらいのFFフ - 2016年12月08日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:2 操作性:4 熱中度:5
ネタバレあり(クリックで表示・非表示)

4人で旅をしてる感が素晴らしい。細かいセリフや仕草は(モブキャラまで)ほんとによく作られている。最初背中の汗まで表現されているのを見たときは感動。
グラフィックも完璧とまでは言えないがとにかく光の表現が美しい。
加えて地形とモンスターも細かくてファンタジックなのでいつまでやっても飽きない。
釣りと料理も非常に凝ってる仕様で楽しい。
戦闘は簡単すぎるが爽快。少なくとも今までのターン制よりは好き。巨大なボスキャラとの戦闘は「圧倒的」。何故みんなFF15を叩くのか理解できなかった。13章までは笑 ×オープンワールドと言ってるけど割と行動範囲が制限されてる。
バグ多い。(アイテム拾えない、車の上で泳いでる、埋まるなどなど。1回進行不可能エラー起こしてリセットされたことあった。)
13章以降wwwこ、これはwww(それまでの内容が良すぎたってのもあるけど)

- 2016年12月03日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:2 操作性:3 熱中度:1
画面が綺麗で旅行に行った気分になれる♪
戦闘が楽でした。 ×ファンタジー返して。10年かかってこれはちょっとなー。
- 2016年12月02日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:3 操作性:3 熱中度:4
グラフィックが良い。
下のコメントで同意する部分も少々あるが、ゆとりと言えばどうにかなるみたいなオヤジ臭い発言やめようか、いい年した大人だろ?
だいたいゲーム歴30年とかいう自慢要らねぇし。 ×初FFだが、今までターン制(?)のような戦闘だったので食わず嫌いしてたものの、今回の戦闘システムで購入を決意したが...
シナリオが...
まぁ、人それぞれなのでやってみる価値はあると思う。
- 2016年12月02日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:5 熱中度:5
今までのFFではない進化したFFです。
古参には賛否両論です。
私は古参ですがとても面白いとおもいます。
現実とファンタジーが融合しているような世界が魅力的です。
グラフィックがとてもきれいでストーリーも分かりやすくまとまっています。
サブクエストも、とても充実してるのでお勧めです。 ×初回限定の正宗が結構弱い。
Kuuha - 2016年12月01日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:5 サウンド:4 シナリオ:4 操作性:4 熱中度:4
グラフィックはさすがの美しさ、洞窟は本当に感動した。
FF作品の中でも個人的に上位かな、コマンドバトルより全然好きだけどな。 ×かじった程度で低評価つけてる気がするな。
進めればストーリーに入り込めるし。
ただ多少のバグはある。
- 2016年12月01日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:1 操作性:3 熱中度:2
グラフィック。
序盤のオープンワールド。 ×あと2,3年かけてでも"完成品"を世に出して欲しかった。
ストーリーこれに尽きる。
ゲーム後半以降は一本道なことに加え、ストーリーの内容も端折り過ぎてスッカスカ。
予算が尽きたのか、売り逃げを図ったのか、これでこの値段は消費者舐めてるとしか思えない出来。
- 2016年12月01日 - プレイ時間:1~10時間
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:2 操作性:2 熱中度:1
ただただ画像グラフィックがきれいなだけ。それ以上はない。 ×下のコメの人はFFじたいやったことあるのだろうか。
小学生の頃からゲームを始めゲーム歴30年だが、FF史上最強につまらない。ただ単に画像がきれいなだけ。
車でいちいち移動もだるい。どうよこのグラフィックの綺麗さ。みてくれよ感すごいおしつけてきてる感じがものすごい。車にガソリンを給油していちいちかっこつけてる画像とかいらないだろ。王子って立場なのにそんな感じもまったくしない雰囲気。
ファンタジー感がまったく感じられないFF。戦闘もつまらないし飽きる。ゆとり世代がつくったんだろうな。。って感じの駄作。
やって5時間でつまらな。。。っておもった。
ゲームなのにグラフィックだけ追及してどうすんだ?ばかなの?
- 2016年12月01日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:3 操作性:5 熱中度:5
システム面で不満を感じたとこはありませんでした。
グラフィックは今までのffをはるかに超えています。
ワールドもよく作り込まれています。
戦闘は結構難しくやりがいがありハマりました。 ×ネガキャンがひどい、ストーリーが少し悪いのとバグ(そこまでひどくない)が少しあるだけでこの評価はおかしい。言わせてもらえばffは昔の方がつまらなかった。
The Banner Saga 2(バナーサーガ2)シリーズ
評価A573位(DLソフト)|¥1,999
発売日:2016年11月17日 ハード:
  • PS4
メーカー:Versus Evil開発元:Stoic)ジャンル:シミュレーションRPG プレイ人数:1人用 DL版:¥1,999 / 4.0GB~  CERO:C  その他:
  • クロスレビュー31点
The Banner Saga 2(バナーサーガ2)
北欧神話の世界を舞台にしたインディーズゲーム「The Banner Saga」の続編。本作はキャラバンを率いて極寒の大地を旅する行軍パートと、ターンベースの戦略パート、その合間に行われる会話パートで構成されるシミュレーションRPG。物語は前作の数週間後という設定だが、セーブデータを引き継ぐことでストーリーに違いが生じる。

前作同様マルチシナリオになっており、ストーリー分岐は前作以上。セル画風のタッチで描かれる2Dグラフィックは特殊効果によってパワーアップし、グラミー賞ノミネート作曲家オースティン・ウィントリーの手掛ける感動的なスコアがゲームプレイを盛り上げる。新たな種族”人馬族”や新キャラクターも多数登場。
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The Elder Scrolls V: Skyrim(スカイリム)Special Editionシリーズ
評価B100件~379位¥3,980~
発売日:2016年11月10日 ハード:
  • PS4
  • PS5
メーカー:ベセスダ・ソフトワークス開発元:Bethesda Game Studios)ジャンル:アクションRPG プレイ人数:1人用 DL版:¥4,400 / 15.5GB~  CERO:Z  その他:
  • オープンワールド
  • PS4 Pro対応
The Elder Scrolls V: Skyrim(スカイリム)Special Edition
全世界で200を超えるゲーム・オブ・ザイヤーを獲得した「The Elder Scrolls V: Skyrim」に、追加コンテンツとなる「Dawnguard」「Hearthfire」「Dragonborn」を完全リマスターして収録した完全版。コンバットカメラ、騎乗戦闘、最上級難易度「レジェンダリー」、Perkのマスターとスキルの永久レベルアップが可能となる「レジェンダリー・スキル」などの新要素もある。日本語音声・日本語字幕はもちろん、コンソールでのMOD使用にも対応。

本作はElder Scrollsシリーズの5作目となるオープンワールドRPG。前作「オブリビオン」の200年後が舞台となる。主人公はこれまでのシリーズと同じく囚人としてスタート。圧倒的な自由度を誇り、ストーリーの進行からキャラクターの育成までゲームプレイに縛りがない。民衆を助けて救世主になるのか、虐げて略奪者になるのかもプレイヤーの自由だ。

キャラクターには体力(HP)、マジカ(MP)、スタミナ、最大重量といったパラメータが存在。スタミナは大技やダッシュで消費。所持しているアイテムの総重量が最大重量を超えると走れなくなる。18種類のスキルがあり、それぞれ戦闘系、魔法系、盗賊系の3系統に分類される。片手武器スキルなら片手剣で攻撃、防御スキルなら盾で防御、隠密スキルなら不意打ち攻撃といったように、そのスキルに対応した行動をとることでスキル経験値がアップする。何百もの武器や魔法、アビリティが用意され、やり込み要素も充実。

タムリエルに君臨していた帝国はいま窮地に立たされている。スカイリムの王が殺され、王位継承のための同盟が形成されていった。そんな中、長い間閉ざされていたElder Scrollsに通じる道が開かれ、太古のドラゴンたちが蘇ってしまう。Skyrimの未来は、唯一ドラゴンに立ち向かうことの出来る者「ドラゴンボーン」が現れるという予言を待ち望みながら、生死の淵を彷徨うしかなかった…。
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口コミ(3)
- 2017年07月16日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:5 シナリオ:5 操作性:4 熱中度:5
リマスター版なので比較しての点を書きます。
・CSでは異例のMODを導入して遊ぶことができる(PS4のみ内部アセットのみの制限有)
・グラフィックが綺麗
・PS4なのでセーブデータ肥大等によるフリーズ、カクツキが全くと言っていいほど無い

やはりMODが導入できるのがデカいですね。ただ内部アセットのみという制限がなかなかキツイ。ですがその分競合も少ないのでロードオーダーの面では楽(だそうです)。
それとでカクツキを心配せずに遊ぶことができるのも嬉しいですね。 ×Fallout4にも言えることなのですが、MODに関する公式からの説明が無さすぎることです。
自分もなんとなーくの知識だったのでこの機会に色々調べましたが、果たしてプレイヤー全員がそこまでするのか?と思ってしまいます。

PS4版は内部アセットのみということもどれくらい理解した上で購入しているのか…。
まあよく分からないまま調べず理解せずに買ってあーだこーだ言うのは本人の問題だとは思いますが、そのせいでこの素晴らしいゲームを満足に楽しむ事ができないのはなんだか勿体ないなぁと感じます。
サモエド - 2017年02月07日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:5 熱中度:5
これがオープンワールド。
怪しいダンジョン、神の石像、夜のオーロラ。
長く遊べるので買って良かったです。 ×チョイ昔のゲームなのか主人公の戦闘アクションがショボいです。
女性キャラの容姿が良かったら、もっと頑張れます。
- 2017年01月30日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:4 シナリオ:3 操作性:4 熱中度:4
PS3のときに買っていたので、mod目当てで買いました。
実際modは英語だし、微妙だったので導入せず遊んでますが楽しんでプレイしてます。
買って損はしなかったと思います。
グラフィックが少し綺麗になってます。
一番の改善点はロード時間が圧倒的に短くなってるのが良かったです。
世界や人が作り込まれているのでリアリティーがあって楽しい。 ×Modを日本語に翻訳できたら良かったのと、種類が少ないのが残念。
あと改めてやった感想は登場人物の性格がクソみたいなやつが多すぎて心が荒んできます。
善人プレイをしようと頑張ってみましたが、気づいたら途中からアイテムを入手するためならnpcガンガン殺していた。。(´・д・`)
ボコスカウォーズII
評価A165位(DLソフト)|¥2,700
発売日:2016年11月10日 ハード:
  • PS4
メーカー:ピグミースタジオジャンル:シミュレーションRPG プレイ人数:1-2人用 DL版:¥2,700 / 1.2GB~  CERO:A
ボコスカウォーズII
1983年にX1用(PC)ソフトとして開発され、1985年にはファミコンにも移植された戦略シミュレーション「ボコスカウォーズ」の続編。プレイヤーはスレン王国軍を操作して、宿敵オゴレス王がいるバサム城を目指す。道中に待ち受けるのは、たくさんの敵の軍勢。かつての仲間が木に縛られたり、牢に閉じ込められたりしているので、助けて味方を増やしていこう。仲間は敵兵に勝利し、経験を積むことで成長していく。ステージ間に存在する壁を壊して先に進めばステージクリアだ。

戦闘は味方が敵のマスに移動すると発生する「通常戦闘」と、ヒーロー・四天王が敵キャラクターと隣り合うか、敵ヒーローが隣り合うことで発生する「隣接戦闘」がある。通常戦闘はその場に戦闘マークが表示され、勝敗は敵と味方のパワーを元に自動的に決定される。敗北した側はその場で消滅し、勝利した側の兵はパワーが10上昇する。兵卒は3連勝すると重兵卒に、騎士は4連勝で重騎士に昇格し、パワーが大きく上昇する。一方、隣接戦闘では命を取り合うまでの戦闘は起きないが、相手のパワーを少しだけ減少させることができる。なお、攻撃された側が盾を持っている場合は、確率で攻撃をブロックしてくれる。

IIの新要素として2人でのチームプレイが可能になったほか、33年前に実現できなかった原画バージョンでのプレイが可能。プレイ中に「クラシックスタイル」と「オリジナルスタイル」をボタンひとつで切り替えることができる。ほかにも新キャラのジェネラル、教会とビショップ、疲労を回復できるサイロなどが登場。新曲も多数収録。
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フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~シリーズ
評価C100件~278位¥1,180~
発売日:2016年11月2日 ハード:
  • PS4
メーカー:コーエーテクモゲームス開発元:ガスト)ジャンル:錬金術再生RPG プレイ人数:1人用 DL版:¥5,280 / 16.0GB~  CERO:B  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー34点
フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~
錬金術を題材にしたRPG「アトリエ」シリーズ本編の18作目にして「不思議」シリーズの第2弾。前作「ソフィーのアトリエ」から4年後、故郷を出て世界各地を回るソフィーは、辺境の荒野の地下に重い扉で閉ざされた鉱山の町を見つけ、外に出たいと願うひとりの少女と出会った。それが本作の主人公フィリスだ。フィリスはソフィーに弟子入りして錬金術師になれば外でも暮らせると考えるが…。

まずフィリスは1年の期限つきで町の外に出ることを許される。1年後の錬金術士公認試験に合格できれば晴れて自由の身。期限なしの冒険に出発だ。フィリスが旅する世界は広大で、平原や雪山、荒野など、さまざまなフィールドを渡り歩くことになる。これまでは単なるオシャレだった衣装変更も、本作ではフィールドの気候や環境に合わせた選択が重要となり、機能的な服装にすれば快適に探索や行動ができる。先への進み方もひとつとは限らない。例えば橋が壊れて川が渡れない場合、橋を直すか、それとも向こう岸に続く洞窟を抜けるか。フィリスの選んだ道が物語やフィールドにも変化をもたらしていく。

フィールドを転々とする本作では、各地にテントを張ってアトリエメイクすることで、その場で調合を行う。調合システムは前作のレシピ発想やパズル式調合を継承しつつ、新たに普通の何十倍ものスケールのアイテムを作り出す「超弩級調合」を追加。戦闘は前作のターン前にパーティ全員のコマンドを一括入力する形式から、行動順が回ってきた各キャラクターに指示を出す従来型に戻った。天候・時間によるアイテムの効果や魔物の行動・能力の変化、ゲージを消費して放つ強力な連携攻撃「チェインバースト」、シリーズ初の複数武器同時装備・切り替えを可能とする「サブウェポン」などの新要素もある。PS4/PS Vita間のクロスセーブにも対応。
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口コミ(2)
OYkn - 2017年02月06日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:3 サウンド:4 シナリオ:4 操作性:4 熱中度:4
(過去作を2つプレイ済)
・錬金術にのめり込んでしまうのは相変わらず。同じアイテム一つでも作り方が違うと性能が大きく変わる。
・強敵がいる→素材を集める→装備やアイテムを作る→強敵を倒す→...このループが楽しい。
・エンディング、BGM、クエスト、CG画像、アイテムや素材、コンプ要素が豊富。
・キャラクターそれぞれに用意されているイベントも豊富。
(※ここまでは従来のアトリエと同)
・過去作に出てきたキャラが登場。
・ストーリーを進めるとマップ移動も可能。
・キャラ一人で武器2つ装備可。キャラ育成と戦略の幅が増えた。
・マップに秘境があり探索しがいがある。 ×・アトリエらしさを出すなら無理にマップを広めなくても良いと感じた。処理落ちもたまになる。
・期限設定が漠然すぎる。二回しか主な期限設定クエストが無いため不要に感じる。
・他ps4作品と比べると、どうしてもバトル中のアクションに手抜き感がみられる。

※まとめ
詰め込みが足りない。
過去作『メルルのアトリエ』はマップが広くなくとも、ボリュームが凝縮されていた。
期限もあるので効率的な行動が求められるため、考えるのが尽きないし緊張感もある。
今作はストーリーを進めると期限も無くなるのでまったりと遊びたい人向けかもしれない。
アトリエ - 2017年01月15日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:4 シナリオ:3 操作性:4 熱中度:4
シリーズさながらのやり込み度! ×キャラの印象が薄い、バグが多い。予期せぬバグが多発するせいでセーブ前からとなる。
当然素材や錬金もやり直しなのでやる気がでない。修正パッチでも治っていない。

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