目的別

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ATV ドリフト アンド トリックス
評価C1170位¥486~
発売日:2018年1月18日 ハード:
  • PS4
メーカー:3goo開発元:Artefacts Studio)ジャンル:オフロードレーシング プレイ人数:1-2人用(オンライン:1-10) DL版:¥4,298 / 4.5GB~  CERO:A  その他:
  • PS VR対応
ATV ドリフト アンド トリックス
全地形対応車(ATV)を駆るアーケードスタイルのオフロードレーシングゲーム。ATV(All Terrain Vehicle)は不整地を含むさまざまな地形を進むことができる原動機付きの車両で、日本ではバギー、四輪バギー、海外ではクアッド、クアッドバイクとも称される。本作では、砂漠、森林、山、湖、川、オアシスなど多彩なコースが登場。起伏に富み、激しい高低差を生み出す地形は、走るというより飛び回るといったほうがいいだろう。ただゴールを目指すだけではなく、豪快なドリフトや空中で華麗なトリック(技)を決めてスコアを競うこともできる。なお、開発にはモーターバイクレースゲーム「MOTO RACER 4」のスタジオが携わっており、全体的に同作との共通点が見受けられる。

主なモードは4つ。1人用の「シーズン」では、徐々に難度が増すリーグに挑んで腕を磨いていく。同じく1人用の「クイックゲーム」では、手軽に「シングルレース」「チャンピオンシップ」「タイムアタック」「ホットラップ」の4つのゲームがプレイできる。また、「分割画面」モードではオフラインでの2人対戦が可能。最大10人参加の「オンライン」マルチ対戦では、いち早くチェックポイントを通過して最後まで脱落しないようにしたり、相手に衝突して金のヘルメットを奪い合ったりする特殊ルールも用意されている。なお、「タイムアタック」「ホットラップ」はPS VRに対応。
動画(1)
MOTO RACER 4(英語版)
858位(DLソフト)|¥3,980
発売日:2017年12月1日 ハード:
  • PS4
メーカー:H2 Interactive開発元:Microïds、Anuman)ジャンル:バイクレーシング プレイ人数:1-2人用(オンライン:1-10) DL版:¥3,980 / 3.93GB~  CERO:B  その他:
  • PS VR対応
MOTO RACER 4(英語版)
2016年に海外で発売されたアーケードスタイルのモーターバイクレースゲーム。フェアプレイを無視する過激なモトクロスアクションが特徴。衝突する時の表現、走行する一般車両、異なる傾向と行動で動く競争相手などを毎秒60フレームで生き生きと実装。バイクやライダーをカスタマイズして自分だけのマシンを作ることもできる。ゲームモードは与えられた課題をクリアしていく1人用の「キャリアモード」、手軽に「シングルレース」「チャンピオンシップ」「タイムアタック」「ホットラップ」の4つのゲームがプレイできる「クイックゲーム」、画面分割による2人同時プレイ「スプリットスクリーン」、オンラインを通じて最大10人までプレイできる「オンライン」を搭載。一部のモードは「PlayStation VR」にも対応する。
動画(1)
WRC 7シリーズ
評価B5件~940位¥2,500~
発売日:2017年11月16日 ハード:
  • PS4
メーカー:インターグロー開発元:Kylotonn)ジャンル:ラリーレーシング プレイ人数:1-2人用(オンライン:2-8) DL版:¥7,980 / 19.4GB~  CERO:A  その他:
  • PS4 Pro対応
WRC 7
WRC(世界ラリー選手権)の2017年シーズン公式データを収録したレースゲーム。2017シーズンよりトヨタ自動車が復活参戦している。本作では、今シーズンを戦う公式ワールドラリーカーをすべて収録(TOYOTA、CITROEN、FORD、HYUNDAY)。TOYOTA GAZOO Racingの新生ラリーカー「トヨタ・ヤリスWRC」も登場。WRC 2とジュニアWRCのドライバーも含めた55の公式チーム、世界13ヶ所のラリーと52のスペシャルステージを収録。新たに追加された13種類のエピックステージ(超ロングコース)は15分以上。旧作に収録されていたステージもすべて改良・リメイクがなされ、よりリアルな公道レースを体験できる。

オフラインでは、画面分割による2人同時プレイに対応。オンラインでは、毎週行われるウィークリーチャレンジに参加して世界ランキングのトップを目指したり、eSportsシーズンは世界中のプレイヤーと対戦したりできる。オンラインイベントの成績優秀者は、海外で開催されるオフラインの決勝大会に招待されることも。またDLCとして「ポルシェ 911 GT3 RS RGT」がボーナスカーとして特別参戦。
動画(1)
ニード・フォー・スピード ペイバックシリーズ
評価C100件~714位¥1,889~
発売日:2017年11月10日 ハード:
  • PS4
メーカー:エレクトロニック・アーツ開発元:Ghost Games)ジャンル:アクションレース プレイ人数:1人用 DL版:¥8,424 / 19.3GB~  CERO:B  その他:
  • オープンワールド
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー32点
ニード・フォー・スピード ペイバック
腐敗したギャンブラーの街「フォーチュンバレー」を舞台に、悪の巨大組織「ハウス」への復讐を果たすストーリー重視のアクションドライビングゲーム。前作はオンライン専用だったが、本作ではオフラインのシングルプレイが可能だ。主人公は生粋のレーサー「タイラー」、楽天的なドライバー「マック」、冷静な運び屋「ジェス」の3人。彼らは各地の走り屋「ストリートリーグ」と対決して裏社会での名声を高め、究極の一戦「アウトローラッシュ」出場を目指す。ハウスに打撃を与える大胆な強奪ミッションや、パトカー、ヘリ、装甲車との激しい追走劇もある。

フォーチュンバレーは広大なオープンワールドになっており、山、峡谷、砂漠、市街地の4つのゾーンを疾走できる。シリーズ初の24時間の概念も導入され、朝昼夜と移り変わる景色が楽しめる。新しいマシンの入手やカスタマイズは、ディーラーやパーツショップで購入するだけではなく、スクラップを回収してリサイクルすることでも行える。マシンのクラスは、万能型の「バトル」、コーナー重視の「ドリフト」、悪路に対応した「オフロード」、ストレート専門の「ドラッグ」、逃走に特化した「ランナー」の5種類。6つのカテゴリからなる強化パーツや、さまざまな装飾アイテム、ハンドリング調整機能も駆使して夢のスーパーカーに仕上げよう。

オンラインマルチプレイも健在。指定された5つのイベントに連続で挑む「スピードリスト」では、プレイヤーが望むイベントに投票できるようになった。また、デラックス版(ダウンロード版のみ)は通常の発売日より3日早い2017年11月7日からプレイできる。
動画(1)
グランツーリスモSPORTシリーズ
評価C1000件~20位¥880~
発売日:2017年10月19日 ハード:
  • PS4
メーカー:SIE開発元:ポリフォニー・デジタル)ジャンル:リアルドライビングシミュレーター プレイ人数:1-24人用(オンライン専用) DL版:¥2,189 / 52.4GB~  CERO:A  その他:
  • PS VR対応
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー33点
グランツーリスモSPORT
スポーツカーをはじめ数々の実車をリアルな挙動で再現したドライビングシミュレーター「グランツーリスモ」シリーズ初のPS4タイトル。2013年にPS3で発売された前作「6」以来の登場だ。グラフィックは本物の光と色彩にこだわり、4K、60fps、HDR、ワイドカラープロセスのすべてに対応。収録車種はシリーズ初となるポルシェ(911 GT3 RS)を含め150台以上、コースは17ロケーション28レイアウトが予定されている。1200台を超えた前作に比べると少ないが、本作のクルマは向こう10年は通用する高精度なモデルとして制作されており、シリーズの新たなベースが形作られた。

また、今後100年のモータースポーツを見据え、FIA(国際自動車連盟)とパートナーシップを締結。e-Sports向けの新モード「スポーツ」では公認大会が開催され、公正を期すため同じ腕前やマナーのプレイヤー同士をマッチングさせるシステムや、マシンの性能を同等にそろえる機能が搭載された。練習用の「キャンペーン」モードには、7歳から77歳まで誰でも楽しみながらスキルを磨けるドライビングスクールや、ミッションチャレンジなど4つのメニューを用意。本物のモータースポーツライセンスが取得できる「FIAグランツーリスモ デジタル ライセンス」も実施予定だ。

ほかにも多彩な機能、モードがある。オートドライブを装備した高度な「アシスト機能」。クルマの購入や歴史の勉強ができる「ブランドセントラル」。手軽で自由にレースが楽しめる「アーケード&オープンロビー」。世界1000以上のスポットの写真の中に愛車を配置して撮影旅行気分が味わえる「スケープス」。車体のカラーリングを自分好みにアレンジできる「リバリーエディター」。PS VRで360度全方位の3D空間が体験できる「VRドライブ」など。
動画(3)
口コミ(1)
ドナルド - 2017年11月04日 - プレイ時間:10~30時間
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:3 操作性:5 熱中度:3
グラフィックがとてもきれい。 ×GT6の時より車が少なすぎる。
MotoGP 17シリーズ
評価B658位¥1,097~
発売日:2017年9月28日 ハード:
  • PS4
メーカー:インターグロー開発元:Milestone)ジャンル:モータースポーツレーシング プレイ人数:1人用(オンライン:2-12) DL版:¥7,980 / 11.5GB~  CERO:A  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー30点
MotoGP 17
オートバイによるモータースポーツ「ロードレース世界選手権」を再現したレーシングゲーム。本作は2017年の公式データに基づき、90名を超えるライダー、バイク、トラック、サーキットなどを網羅している。さらに、過去の4ストロークや2ストロークカテゴリで活躍した70名以上のレジェンドライダーが登場。グラフィックはPS4 Proに対応し、4Kクオリティの鮮やかさと60fpsの滑らかさで超高速の世界を実写さながらに描画する。サウンドにもこだわり、エンジン音はすべて実際のマシンから収録。AIと物理エンジンも改善されており、よりリアルでエキサイティングなレース体験ができる。

新人ライダーとなってトップを目指す「キャリアモード」がパワーアップ。本作では若手の登竜門「Red Bull MotoGP Rookies Cup」から始まり、Moto3、Moto2、MotoGPと駆け上がっていく。また、チームマネージャーとなってチームを表彰台に導く新モード「マネージャーキャリア」が搭載された。ライダーやスタッフを雇用したり、スポンサーと連絡を取って資金を集めたり、高性能のバイクを用意できる研究開発体制を整えたりして世界制覇を目指そう。

2017年から公式ゲームシーズン競技「MotoGP eSports Championship」がスタート。本作ではゲームで配信されるアクセスイベントを勝ち上がることでオンラインチャレンジへの参加資格が得られ、その上位16名のプレイヤーがスペインのバレンシアで開催される「グランドファイナル」で激突する。
動画(2)
LIGHTFIELD(ライトフィールド)
評価B815位(DLソフト)|¥1,528
発売日:2017年9月26日 ハード:
  • PS4
メーカー:Lost in the Gardenジャンル:レース プレイ人数:1-4人用(オンライン:1-6) DL版:¥1,528 / 2.2GB~  CERO:A  その他:
  • クロスレビュー29点
LIGHTFIELD(ライトフィールド)
オーストリアのインディースタジオ Lost in the Gardenが手掛けるアクロバティックな近未来レーシングゲーム。視覚的に見えている部分は全てコースとなっており、壁やトンネル、SF的な建造物の表面すらも飛行可能。二次元的な常識を捨て、三次元の感覚をマスターすることがチャンピオンへの近道となる。コースはスタイリッシュにデザインされ、エレクトロニックなサウンドはウィーンのアーティスト”Zanshin”が担当。飛び回ることでコースに隠された何かが見つかるかも。最大4人までのオフライン画面分割プレイと、最大6人までのオンラインマルチプレイに対応。
動画(1)
PROJECT CARS 2シリーズ
評価B100件~919位¥2,600~
発売日:2017年9月21日 ハード:
  • PS4
メーカー:バンダイナムコエンターテインメント開発元:Slightly Mad Studios)ジャンル:リアルレースシミュレーション プレイ人数:1人用(オンライン:2-16) DL版:¥7,776 / 39.3GB~  CERO:A  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー34点
PROJECT CARS 2
世界レベルの著名なプロレーサーたちが調整に参加し、リアルな走りを追求したドライビングシミュレーション。登場する車種はGTカー、ツーリングカー、耐久プロトタイプ車、世界各国のハイパーカーなど180種類以上(うち日本車は30種類以上)あり、すべて実物の設計図に基づいて制作されている。ドローン撮影やフォトグラメトリー技術を駆使して細部まで再現されたコースは60種類以上、コースレイアウトは100種類以上。また、新技術「LiveTrack 3.0」により本物さながらの車体挙動と環境変化を実現した。プレイヤーは時間、天気、季節などを自由に設定し、泥、砂利、雪などリアルタイムに変化する路面状況でのレースを体験できる。最初から全車種、全コースが使用可能だ。

多数のゲームモードを収録。「キャリア」ではプレイヤーが1人のレーシングドライバーとなってトップを目指す。「レース」はフォーミュラ、スポーツカー、GT、ツーリングカー、ラリーの5つのカテゴリに分かれ、それぞれ6つのランクがある。初めはランク6~3が選択でき、クリアしていくことでランク2~1が開放される。「カスタムレース」は好きに条件を設定してレースが楽しめ、「プライベートレース」では同じく自由にテスト走行ができる。オンライン対戦はe-Sportsを念頭に開発され、ランキングやマッチングの機能性が向上。ステアリングアシストやブレーキアシストなど、初心者向けのオプションも用意されている。
動画(3)
F1 2017シリーズ
評価A10件~850位¥726~
発売日:2017年9月14日 ハード:
  • PS4
メーカー:ユービーアイソフト開発元:Codemasters)ジャンル:レース プレイ人数:1人用(オンライン:2-20) DL版:¥7,668 / 28.0GB~  CERO:A  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー32点
F1 2017
フォーミュラ1 ワールドチャンピオンシップの公式ライセンスゲーム。大きく変わった2017年のレギュレーションに対応し、新しいマシンデザインやタイヤ幅、ダウンフォースなどが全て反映されている。前作で好評だった「キャリアモード」はより細やかなマネジメントができるようにパワーアップ。プレイヤーはプロのF1レーサーとなり、ルーキーからチャンピオンに至るまでのキャリアを自身の手で築き上げていく。さらに今回は「F1 2013」に実装されていたクラシックカーを運転できる「クラシックモード」が復活。

このモードでは、キャリアモードのシーズン中に行われるクラシックイベントに招待され、様々なクラシックマシンに乗ってレースを行う。使用できるクラシックカーは、1992 Williams FW14B(ナイジェル・マンセル、リカルド・パトレーゼ)や、1995 Ferrari 412 T2(ジャン・アレジ、ゲルハルト・ベルガー)など、過去30年の中から11台収録。これらのマシンはキャリアモード、タイムトライアル、クイックレース、マルチプレイなど、全てのモードで使用可能。
動画(3)
FlatOut 4: Total Insanity(フラットアウト4)
評価C10件~1146位¥965~
発売日:2017年8月31日 ハード:
  • PS4
メーカー:インターグロー開発元:Kylotonn)ジャンル:破壊系レーシング プレイ人数:1人用(オンライン:2-8) DL版:¥5,500 / 7.2GB~  CERO:B  その他:
  • PS4 Pro対応
  • クロスレビュー30点
FlatOut 4: Total Insanity(フラットアウト4)
オブジェクトもマシンもドライバーもド派手に吹っ飛ぶハチャメチャ破壊系レーシング「FlatOut」シリーズ本編の4作目(全体では7作目)。1作目は『レーシングゲーム「注意!!!!」』の邦題でバカゲーとして好評を博した。「3」から約5年ぶりとなる本作は、本格ラリーゲーム「WRC」シリーズを手がけるKylotonn社が開発。よりリアルでエキサイティングなレースゲームに進化を遂げている。

ゲームモードは「レース」「アリーナ」「スタント」の3つ。レースモードではライバルの車や障害物を弾き飛ばしながらゴールを目指す。爆発、コース破壊、ニトロによる猛加速、なんでもあり。レース中に妨害武器を使用できる「アサルトモード」も搭載。アリーナモードでは正方形のステージで車体を激しくぶつけ合う。ひたすら相手を壊す「デスマッチ」、旗を持って逃げ回る「キャプチャー・ザ・フラッグ」、最後の1人になるまで戦う「サバイバー」の3種目を収録。スタントモードは勢いをつけてクラッシュさせた車からドライバー(ダミー)を飛ばし、ゴルフ、野球、水切りなどの12種目で得点を争う狂気の競技だ。

トラック&コースは20種類。マシンは27車種、各5色からカスタマイズできる。19種のクラクション音、12種のニトロブーストエフェクト、男女6種ずつ計12種類のドライバーアバターも組み合わせて自分好みに仕上げよう。オンラインでは最大8人で対戦可能。
動画(1)

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レース TOP 5

1グランツーリスモSPORT
評価C2017年10月19日
SIE
¥880~
2F1 2021
評価B2021年9月9日
エレクトロニック・アーツ
PS4:¥5,500~ PS5:¥5,688~
3RIDE 4(ライド4)
評価C2020年11月26日
EXNOA
¥4,850~
4ニード・フォー・スピード ヒート
評価B2019年11月8日
エレクトロニック・アーツ
¥3,999~
5アセットコルサ コンペティツィオーネ
評価B2020年9月24日
オーイズミ・アミュージオ
¥4,488~

レース TOP 5(DLソフト)

1RUSH VR
評価2018年12月13日
The Binary Mill
2MX vs ATV All Out
評価2021年4月8日
THQ Nordic
3トレイルブレイザーズ
評価2019年2月15日
Rising Star Games
4Horizon Chase Turbo
評価2019年12月19日
AQUIRIS
5ドリフトレーシング オンライン
評価2020年1月16日
CarX Technologies