目的別

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F1 2016シリーズ
評価A50件~1145位¥699~
発売日:2016年9月8日 ハード:
  • PS4
メーカー:ユービーアイソフト開発元:Codemasters)ジャンル:レース プレイ人数:1人用(オンライン:2-22) DL版:¥7,668 / 18.7GB~  CERO:A
F1 2016
モータースポーツの最高峰「フォーミュラ1世界選手権」の公式ライセンスを取得した唯一のレーシングゲーム。2016年度版ではアメリカ合衆国から新たに参戦した「ハースF1」チームや、アゼルバイジャン共和国の首都バクーで開催されるヨーロッパグランプリが収録されるとともに、おなじみのスター選手やサーキット、各チームのマシン設定や細かなルールも徹底的に再現されている。

前作では省かれてしまった「キャリアモード」がパワーアップして復活。プレイヤーは分身となるアバターを作成し、プロのF1レーサーとして10年にわたるキャリアを築いていく。条件の緩いチームで始めて地道にステップアップするのもよし、いきなりトップチームと契約し厳しい条件を潜り抜けて一気にチャンピオンを目指すのもよしだ。また、同じく前作にはなかった「セーフティカー」が復活。コース上に事故車や危険物などがある場合にそれは現れ、各マシンを安全速度まで強制減速させレース展開に大きな影響を与える。2015年に実際のF1で導入されたVSC(バーチャルセーフティカー)システムも初登場。

グラフィックや演出もよりリアルになり、時刻/天気エディターを使うことで各サーキットの風景や路面コンディションを自分好みに変更できる。レース中の5段階のアシスト機能や、ライバルのドライバーの挙動を制御する7段階のAI設定、シリーズ初のチュートリアルビデオ搭載など各種サポートも充実。オンラインでは本物同様の最大22人での対戦に対応したほか、途中参加・途中退出も可能となっておりマイペースにレースが楽しめる。
動画(4)
Table Top Racing: World Tour
評価C126位(DLソフト)|¥1,499
発売日:2016年7月6日 ハード:
  • PS4
メーカー:Playrise Digital開発元:Playrise Digital)ジャンル:レース プレイ人数:1人用(オンライン:2-8) DL版:¥1,499 / 1.8GB~  CERO:A
Table Top Racing: World Tour
ジオラマのようなステージをミニカーが爆走するレースゲーム。登場するミニカーは12台。コースは20種類。様々なトラップをかいくぐり、最強のトップレーサーを目指そう。通常のレースとは異なり、コース上にあるアイテムを使って敵を攻撃できる。入手したコインでマシンの購入やアップグレードも可能。最大8人までのオンライン対戦に対応している。
動画(1)
トライアルズ オブ ザ ブラッドドラゴンシリーズ
評価C125位(DLソフト)|¥1,944
発売日:2016年6月14日 ハード:
  • PS4
メーカー:ユービーアイソフト開発元:Redlynx、Ubisoft Kiev)ジャンル:アクションレース プレイ人数:1人用 DL版:¥1,944 / 14.4GB~  CERO:B  その他:
  • クロスレビュー29点
トライアルズ オブ ザ ブラッドドラゴン
2013年に海外で発売されたPCソフト「Far Cry3 Blood Dragon」と、自由自在にバイクを操る「トライアルズ」シリーズがコラボ。舞台となるのは正体不明のモンスター、ブラッドドラゴンが飛び回る世界。プレイヤーはサイバーコマンドー「レックス・コルト」の子供たちを操作し、ベトナムからマイアミ、東京、そして宇宙まで冒険の旅に出かける。本作はアクロバティックなレースゲームに、フックを使ったスイングや銃を使ったシューティング要素を追加。バイク以外にもBMX、装甲8輪車、ターボフリップ、トロッコなどが登場する。
動画(1)
PROJECT CARS PERFECT EDITIONシリーズ
評価B100件~636位¥1,088~
発売日:2016年6月9日 ハード:
  • PS4
メーカー:バンダイナムコエンターテインメント開発元:Slightly Mad Studios)ジャンル:リアルレースシミュレーション プレイ人数:1人用(オンライン:1-16) DL版:¥7,776 / 22.4GB~  CERO:A
PROJECT CARS PERFECT EDITION
クラウドファンディングによる資金で制作、発売されたリアル・レース・シミュレーション「PROJECT CARS」を日本語ローカライズした完全版。これまでのダウンロードコンテンツを全て収録し、新たに50車種と4コースを追加。実在・架空を含めた全125車種を101コースで自由に走行させることが可能だ。ほかにも500以上の改良が実施され、リアルな挙動とスピード感、実写に近しい美麗なグラフィックによって、本物さながらのドライブを体験できる。

2016年3月3日のジュネーブ・モーターショーでパガーニ・アウトモビリから発表された「Pagani Huayra BC」がゲーム内で登場するほか、「125cc Shifter Kart」などのレーシングカートから「BMW Z4 GT3」などのスーパーカー、「Formula A」や「BMW V12 LMR」などのフォーミュラーカーと幅広い車種を収録。コースも「カタロニア・サーキット」や「シルバーストン・サーキット」「カリフォルニアハイウェイ」などさまざま。

ゲームモードは、1人でじっくりとやり込むことができる「キャリア」、最初から全ての車種・コースが開放されている「ソロ」、最大16人同時のオンライン対戦が楽しめる「オンライン」、年間を通して定期開催されるイベントやタイムを競い合う「ドライバーネットワーク」、車を自由にカスタマイズし、キーコンフィングも自由に設定できる「オプション」モードがある。
動画(3)
口コミ(3)
レクサス - 2016年10月04日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:1 熱中度:2
レースの雰囲気、グラフィックなどはとても素晴らしい。
車の改良も細かく設定することができ、コースによってしっかりとマシンをつくることができる。 ×あまりにもスピンしやすい。特に高速コーナーでは、滑りやすいため高速で曲がることができない。なので、操作が難しい。
- 2016年09月30日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:4 操作性:4 熱中度:3
グラフィックが完璧。
挙動が本物よりも優しめにセッティングしてあるため初心者でも運転しやすい。
横滑りするというコメントがあるが全くそんなことないし、むしろ横滑りしにくい。
車種が豊富で車好きにはたまらない。 ×挙動が優しすぎて上級者には物足りない。
雨でのレースなのに挙動がほとんど乱れないため、雰囲気としてのゲーム感は否めない。
- 2016年06月17日
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:3 操作性:1 熱中度:1
グラフィックは素晴らしいし、カスタム要素も素晴らしい。 ×異常に操作が利かない。
ニードフォースピードをやっていたが、それに比べて可笑しいくらいに横滑りする。
こんなのレースにならない。アホくさくなって2時間でやめました。
MXGP2 - The Official Motocross Videogameシリーズ
評価C10件~1167位¥542~
発売日:2016年6月9日 ハード:
  • PS4
メーカー:インターグロー開発元:Milestone)ジャンル:モトクロスレーシング プレイ人数:1人用(オンライン:1-12) DL版:¥7,800 / 18.7GB~  CERO:A
MXGP2 - The Official Motocross Videogame
モトクロス世界選手権(MXGP)公認のオフロードバイクレースゲーム。2015シーズンを完全再現し、公式登録された選手やバイクが実名で登場する。監修はTeam HRC(ホンダ)所属の現役ライダー・成田亮選手。10度の全日本チャンピオンに輝いた日本モトクロスの第一人者だ。本作はシリーズ2作目だが、日本版は初となる。前作から大幅にボリュームアップし、シリーズ初のオンライン対戦を導入。さらに屋内競技場を追加したほか、サスペンションやブレーキなどのカスタマイズも可能になった。ほかにも対戦相手のAI強化やコースを周回することで地形が変わるなど、リアルさを追求している。

本作はアクセルとクラッチ操作はもちろん、コースによってエンジンブレーキ、フロントブレーキ、リアブレーキを使い分け、さらには体重のかけ方なども重要になってくる。また、ジャンプの際にタイムロスを防ぐには、バイクとライダーを別方向に動かして低くジャンプする「スクラブ」というテクニックも必要だ。これらの操作が難しいと感じるなら、レースオプションを設定するといい。オプションにはフロントとリアブレーキを1つのボタンで行う「連動ブレーキ」、ギアチャンジを自動で行う「オートシフトチェンジ」、ライダーの荷重移動を自動で行う「オートウエイト」がある。
動画(3)
トラックマニア ターボ
評価B10件~1261位¥595~
発売日:2016年3月24日 ハード:
  • PS4
メーカー:ユービーアイソフト開発元:Nadeo)ジャンル:レース プレイ人数:1-4人用(オンライン:2-32) DL版:¥4,644 / 4.3GB~  CERO:A  その他:
  • クロスレビュー31点
トラックマニア ターボ
世界中のアクロバティックなコースを走リ回る、ぶっ飛びレースゲーム。「キャンペーンモード」では200種類のマップを収録。未来都市、峡谷地帯、農村地帯、南国風の街という4つのユニークなコンセプトでレースが楽しめる。チェックポイントにはスピーカーがついており、コースの形状やレース展開でBGMが変化する。また、キャンペーンをクリアすると「トラックビルダーモード」が解放され、自分だけのオリジナルコースを作成できる。最大32人までのオンラインマルチプレイや、最大4人のオフライン画面分割プレイも可能。二人で同じクルマを運転する「ダブルドライバーモードも搭載。
動画(3)
口コミ(1)
うううう - 2017年05月03日 - プレイ時間:1~10時間
グラフィック:5 サウンド:2 シナリオ:2 操作性:3 熱中度:1
グラフィックがきれいなだけかな。 ×車種が少なすぎる。
コースを作ってもしんせんみが無い。
ソロではタイムトライアルしかない。
熱中度は最悪だし面白ろくない。
セバスチャン・ローブ ラリー EVO
評価B10件~1213位¥980~
発売日:2016年3月17日 ハード:
  • PS4
メーカー:インターグロー開発元:マイルストーン)ジャンル:ラリーレーシング プレイ人数:1-2人用(オンライン:2-16) DL版:¥7,800 / 29.4GB~  CERO:A
セバスチャン・ローブ ラリー EVO
ラリー界の生きる伝説「セバスチャン・ローブ」をフューチャーしたレースゲーム。ローブはシトロエンのエースとして、世界ラリー選手権(WRC)で前人未踏の9連覇という偉業を達成。通算78勝という金字塔を打ち建てた。本作では、彼の参加した過去から現在に至るレースをはじめ、彼が操った様々なラリーカーが登場する。ローブの声はクルマ雑誌に多くの連載を持つカーマニア・三木眞一郎氏が担当。

ゲームモードの「セバスチャン エクスペリエンス」は、ラリー界の伝説を追体験できるモード。レースタイムや成績に挑戦し、ドライビングテクニックを磨いていく。コースはパイクスピークやモンテカルロなどのラリーコースだけでなく、砂利道や雪道を走るオフロード耐久レースも用意されている。

収録車種はすべてラリーカー。最新モデルの「トヨタGT86 CS-R3」や60年代に活躍した「ミニクーパーS」、モンテカルロ3連覇を誇る伝説のスーパーカー「ランチア ストラトスHF」など、50車種以上のラリーカーとラリー仕様の市販車を収録している。
動画(2)
Action Henk
評価A256位(DLソフト)|¥1,500
発売日:2016年3月9日 ハード:
  • PS4
メーカー:Curve Digital開発元:RageSquid)ジャンル:アクションレース プレイ人数:1-4人用(オンライン対応) DL版:¥1,500 / 928MB~  CERO:A
Action Henk
コミカルでちょっとおバカな横スクロール型アクションレース。プレイヤーはメタボなアクションフィギュア・Henkを操作して、ひたすらゴールを目指す。レールの上を走るだけという単純明快なルールだが、最速タイムを狙うには、お尻で滑って加速したり、壁蹴りを使ってショートカットしたりと、さまざまなテクニックが要求される。操作性はとてもシビアで、ギリギリでジャンプしないとレールに届かなくて墜落したり、スライドで加速するタイミングを間違えると時間をロスしたりする。全70以上のコースを収録し、クリアすることで新たなコスチュームやキャラクターが解放される。ネットワークを使ったマルチプレイにも対応。
動画(1)
ニード・フォー・スピードシリーズ
評価C100件~538位¥473~
発売日:2015年11月12日 ハード:
  • PS4
メーカー:エレクトロニック・アーツ開発元:Ghost Games)ジャンル:アクションレース プレイ人数:1-8人用(オンライン専用) DL版:¥5,184 / 17.3GB~  CERO:B  その他:
  • オープンワールド
  • クロスレビュー32点
ニード・フォー・スピード
公道を疾走するオープンワールドのレースゲーム。ナンバリング、副題のないリブート作となっている。本作の舞台はアメリカ西海岸のベンチュラ・ベイという架空の街で、走行可能な道路の規模は2013年に発売された「ニード・フォー・スピード・ライバルズ」の約2倍。日没から夜明けまでの夜間のレースとなり、「スピード」「スタイル」「ビルド」「クルー」「アウトロー」の5種類のプレイスタイルで楽しめる。

マシンについてはホンダやトヨタといった日本車はもちろん、ポルシェ、フォード、ランボルギーニ、フォルクスワーゲンなど世界各国の人気メーカの名車が多数登場。全てのマシンは最初からアンロックされており、必要なキャッシュを獲得していれば購入することができる。さらに、マシンのカスタマイズもホイールやリアなどの外観、ハンドリングのチューニング、冷却システムなど各種性能のアップグレード、ペイント及びラップと、詳細に設定することが可能だ。

なお、同時に所有できるマシンは5台まで。満車になった場合は売却して新しいマシンを購入することもできるが、厳選した5台を究極のマシンに仕上げるという楽しみ方も本作の醍醐味となっている。※本作はオンライン専用ソフトだが、PS Plusに加入しなくてもソロプレイは可能。
動画(3)
口コミ(10)
- 2016年05月27日
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:2 操作性:5 熱中度:5
・最高クラスのグラフィック。
・ラップで自己表現が出来る。またイベントのムービーなどでも自分の車に施したラップがきちんと反映されている。しかも実写と見違う程のリアルさ。
・ドリフトの操作がやりやすく気持ちいい。
・結構人を選ぶ感じはあるがハマる人はとことんはまりそう。
・一般車についてはNFSの他のシリーズよりかなりマシ。他NFSでは交差点で一般車が飛び出てくるのは当たり前レベルだが、そこまでの露骨感はない。 ×・折角高レベルなグラフィックがあるのにイベントムービーを見返す事が出来ない。
・回線が弱いのかオンラインでは回線切れを食らうことがある。
・エラーも酷くてプレイできない程ではないにしろ結構出る。
・ストーリーは予測が付きやすくまたそれを自虐にしたと思われるメダルもある。
・AIが論外レベルでドリフトモードなのに全くドリフトしなかったり、またロケットや一般車への特攻も平然と行う。
・他のプレイヤーやAIと道を共有するリアル感はあるが、狭いところですれ違うときなどかなり怖い。
uto1216 - 2016年05月12日
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:2 操作性:3 熱中度:4
グラは綺麗、カスタムもハマる人はすごい楽しいと思う。チューニングは素人でも簡単に出来るのであまり車に詳しくなくてもすぐに出来るところは良かった。 ×他の方も言ってるようにAIはホント低脳で邪魔すぎる。
ストーリーは要らないんじゃね?ってくらいの薄っぺらさ。
ドリフト中に突っ込んでくる一般車両には発狂しそうでしたWWW
あと他のオンラインやってる人が自分のやってるレースと同じところを走るのはホント止めて欲しい‼️まともに走れない‼️
needforR - 2016年03月19日
グラフィック:5 サウンド:5 シナリオ:3 操作性:5 熱中度:3
グラフィックが綺麗。
カスタム幅が広い。特に180SX、FD3S RX-7、ハコスカ、マスタング(スーパーカー系になってくるとカスタムパーツが少なくなってくる。)
マニュアルあり。
ドラッグレース追加されました。
ハンドルコントローラー対応。 ×夜しかない。(夜中にいる走り屋をイメージした内容。)
ストーリーの内容に飽き性あり。ミッションが少ないためすぐ全クリアできる。
ミッションのリプレイは可能。
全クリアしてしまったら、同じセッション内にいるプレイヤーとドリフトで競うか、レースで競うか、街をドライブするしかなくなる。車をいじるのもいいかも。
- 2016年01月22日
グラフィック:3 サウンド:2 シナリオ:2 操作性:1 熱中度:3
他のゲームにはないスープラが出てくること。 ×・夜と早朝しかない。
・酷い操作性(ハンドル操作)。
・異常に速すぎたり連結ドリフトで突っ込んでくる低脳AI。
・不要なクラッシュ演出。
・狭い峠での対向車。
・ドラッグレースが無い。
ABマーケット - 2016年01月18日
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:2 操作性:1 熱中度:1
グラフィックは完璧。 ×AIが下手くそ。
カスタムの幅が狭い。
回線が悪すぎ。(荒らしもいる)
そして夜しか舞台がなく、ストーリーも大したことない。
ツインテール - 2016年01月13日
グラフィック:4 サウンド:5 シナリオ:3 操作性:3 熱中度:3
車種によりそれぞれの排気音が違う。 ×舞台は夜しかなく道を間違いやすい上、最終的にはマシンの操作よりも道を覚える事が攻略となる。
あたかも障害になるような一般車の走行ルートはわざとらしい。
選択車種が少ない気がします。
レースによってはハチャメチャな展開があり、これぞ洋ゲーむき出しで好き嫌いが別れそう。
レース中に処理落ちのようなスクロールが度々ある。
まこ - 2015年12月29日
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:2 操作性:2 熱中度:2
グラフィックは綺麗。
むしろグラフィックのみ。 ×カスタムの幅狭すぎ。
車種少なすぎ。
挙動が意味不明すぎる。
AIが下手くそすぎ。
ストーリーに楽しさを感じない。
やり込む要素がない。
1週間あれば飽きる。
いろいろ残念すぎました。
通りすがり - 2015年12月05日
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:3 操作性:2 熱中度:3
グラフィックがいい。 ×ボタンの操作変更が出来ない。このボタンの配置はやりずらい。
セーブはオートセーブなんだけど画面上に表示されないのでセーブできているか不安になる。
通りすがり - 2015年11月18日
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:1 操作性:1 熱中度:2
グラフィックだけかな ×・マニュアルがなく操作性がない(オートマだけ)
・カスタムの幅が少ない(高級車だと、ほぼカスタム出来ない)
・夜しかドライブ出来ず、道が見づらい(特にジムカーナとかは、細い道を行ったり来たりで、道を間違えやすい)
・AIがしょぼい(対向車や周りにぶつかりすぎ)
・オンラインなので、他のユーザーが邪魔をしてくる(回線が悪い奴とか、急に現れる)

とにかくグラフィックが良いだけに非常に残念!
通りすがり - 2015年11月15日
グラフィック:5 サウンド:3 シナリオ:1 操作性:2 熱中度:2
グラフィックは抜群。ただそれだけ。 ×操作性は非常に悪く、リアルと掛け離れた挙動。
ストーリーもしょぼいしやり込み要素もない。期待ハズレな作品。
DRIVECLUB Bikes スタンドアローン版シリーズ
評価A563位(DLソフト)|¥2,700
発売日:2015年10月29日 ハード:
  • PS4
メーカー:SCE開発元:Evolution Studios)ジャンル:ソーシャルレーシング プレイ人数:1人用(オンライン:1-12) DL版:¥2,700 / 14.7GB~  CERO:A
DRIVECLUB Bikes スタンドアローン版
2014年10月に発売されたレースゲーム「DRIVECLUB」がバイクレースになって登場。12台のスーパーバイクや、42の新規イベントを含むシングル用スーパーバイクツアーを収録。60のデザインから組み合わせ可能なライダーおよびバイクカスタマイズも楽しめる。スタンドアローン版では、本編「DRIVECLUB」がなくてもプレイ可能。
動画(1)

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レース TOP 5

1グランツーリスモ7
2022年3月4日
SIE
2F1 22
2022年7月1日
エレクトロニック・アーツ
3グランツーリスモSPORT
2017年10月19日
SIE
4MotoGP 22
2022年4月28日
Koch International
5ギア・クラブ アンリミテッド2 アルティメットエディション
2022年6月23日
H2 Interactive

レース TOP 5(DLソフト)

1F1 マネージャー2022
2022年8月30日
Frontier Developments
2Tour de France 2022
2022年6月9日
Nacon
3TT Isle of Man: Ride on the Edge 2
2022年5月25日
Nacon
4Tour de France 2021
2022年5月25日
Nacon
5Monster Truck Championship
2022年5月25日
Nacon