目的別

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巫女学校物語~楓編
評価C560位(DLソフト)|¥1,080
発売日:2016年10月20日 ハード:
  • PS4
メーカー:メディアスケープ開発元:xinoro)ジャンル:アドベンチャーRPG プレイ人数:1人用 DL版:¥1,080 / 278MB~  CERO:B
巫女学校物語~楓編
2015年8月にコミックマーケット84で頒布されたアドベンチャーRPG。人間・動物・妖怪が共存する世界を舞台に、主人公「山吹楓」の恋模様が描かれる。キャラクターは完全フルボイスで英語字幕にも対応。

―ここは人間と動物、そして多種多彩な妖怪たちが共生する世界。妖ノ山巫女学校の元気っ娘。山吹楓は、二年目の冬休みになっても相変わらず災難に巻き込まれていた。ゆるくてハチャメチャな、いつものある日。 森で不思議なメガネを見つけたその時から、楓。最大の試練が始まる。これは、楓が恋を知りそして失恋するまでの物語。
動画(2)
バットマン:アーカム VRシリーズ
評価B551位(DLソフト)|¥2,678
発売日:2016年10月13日 ハード:
  • PS4
メーカー:ワーナーブラザースジャパン開発元:Rocksteady Studios)ジャンル:ミステリーアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥2,678 / 8.6GB~  CERO:C  その他:
  • PS VR専用
  • PS Move対応
  • クロスレビュー32点
DCコミックスのスーパーヒーロー「バットマン」になってゴッサム・シティの謎を解くミステリーアドベンチャー。「究極のバットマン体験」をコンセプトに、VRならではのリアリティを追及。これまでのシリーズと異なり、派手なアクションパートはないが、アーカム シリーズでおなじみの「捜査モード」は健在。開発を手掛けるのは「バットマン:アーカム」シリーズ三部作を手掛けたRocksteady Studios。
動画(2)
レイヤーズ・オブ・フィアー
評価B557位(DLソフト)|¥2,600
発売日:2016年10月13日 ハード:
  • PS4
メーカー:インターグロー開発元:Bloober Team SA)ジャンル:ホラーアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥2,600 / 3.4GB~  CERO:C
レイヤーズ・オブ・フィアー
スランプに悩まされる画家の精神世界を描いたサイケデリックホラー。時代は19世紀ヴィクトリア朝。プレイヤーは無名の画家となり、傑作絵画を完成させるために屋敷内のキーアイテムを集めていく。戦闘要素はないが、ゲームを進めていくうちに画家の過去が暴かれ、その狂気を目の当たりにする。本作は集めた情報と選んだ道によって3種類のエンディングが用意されている。

―ここはとある画家のお屋敷。
不気味なまでの静寂が満ちたこの館に時折カサコソと耳障りな音が響く……。
夜なべして絵画制作に打ち込む画家に宛てた愛情のこもった妻の書き置き。子供部屋に所狭しと並ぶおもちゃ。
それなのに、屋敷には誰もいない。
あなたはただ一人、この屋敷に取り残されて彷徨っている……。

禍々しく変化する屋敷は画家の心の投影か、それともあなたの気のせいか…。
一度入ったら戻ることが出来ない
この画家の狂気が棲まう館で、あなたが見つけるものは?
動画(2)
真 流行り神2シリーズ
評価C50件~1090位¥1,500~
発売日:2016年7月7日 ハード:
  • PS4
メーカー:日本一ソフトウェアジャンル:ホラーアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥3,800 / 3.4GB~  CERO:Z  その他:
  • クロスレビュー32点
真 流行り神2
主人公の警察官が都市伝説にまつわる怪異事件を捜査するホラーアドベンチャー「流行り神」シリーズの5作目。前作「真 流行り神」から主人公を除くキャラクターを一新。ストーリーは旧シリーズと同じ各話完結型のオムニバス形式に戻り、全5話を収録した。シナリオ原案は、旧3部作のシナリオ担当にして日本一ソフトウェア社長・新川宗平が務める。物語に影響を与えない程度に旧作のキャラが登場するというファンサービスも用意されている。

前作の本筋となった「ブラインドマン編」の惨劇から2年。主人公・北條紗希はS県警の地域課に所属していたが、突然の異動命令によりG県警の捜査一課に配属。見た目は不良っぽいが熱血漢の刑事・愛染刹那とコンビを組み、G県で多発する猟奇事件の解明に乗り出していく。犯人は普通の人間なのか、それとも人知の及ばない怪奇現象なのか。科学的に捜査するか、オカルトを受け入れるか。各話前半の捜査方針により、後半は「科学ルート」「オカルトルート」のいずれかに分岐する。

その後の展開に影響を与える要素はさまざまだ。嘘を操って相手の感情を揺さぶり、その反応を観察することで真実を暴く「ライアーズアート」。自問自答形式でそれまでの出来事や事実関係を整理する「セルフクエスチョン」。人物相関図にキーワードを当てはめ事件の全容を把握する「推理ロジック」。また、選択肢の中には「カリッジポイント」を消費して勇気ある決断を下すものもある。カリッジポイントの量は1話ごとに決まっており、すべて使い切ってしまうと以降ポイントを消費する選択はできなくなるので要注意。
動画(1)
ウォーキング・デッド シーズン2シリーズ
評価B10件~1082位¥1,075~
発売日:2016年6月30日 ハード:
  • PS4
メーカー:スクウェア・エニックス開発元:Telltale Games)ジャンル:シネマティックホラーアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥5,184 / 4.0GB~  CERO:Z  その他:
  • クロスレビュー33点
ウォーキング・デッド シーズン2
選択と決断が運命を左右するシネマティックホラーアドベンチャー。前作「ウォーキング・デッド」の続編で、全5章を英語音声・日本語字幕にて収録。海外版は2013年12月から2014年8月にかけて1章ずつ配信され、2014年10月にすべてを1本にまとめた製品が発売された。原作はアメリカのグラフィックノベル。2010年からテレビシリーズ化され、日本でも人気の海外ドラマとなっている。ゲームはオリジナルキャラクターを中心とした外伝的作品だが、原作本編との繋がりを見せる部分もある。

舞台は文明が崩壊し、生ける屍「ウォーカー」が徘徊するようになった世界。本作の主人公は、前作の主人公「リー」と一緒に行動していた少女「クレメンタイン」だ。前作ではリーに守られていた彼女だが、本作ではウォーカーや極限まで追い込まれた人間たちと関わり、生き残りをかけて戦うことになる。あるかどうかもわからない安住の地を目指して―。

プレイヤーはクレメンタインを操作して気になる箇所を調べたり、登場人物と会話をしたりしてゲームを進めていく。時折現れる4つのボタンに対応した選択肢によって物語が変化。ただし、ウォーカーは悠長に選択を待ってはくれない。生き残るためには、瞬間的な判断力と素早いボタン入力も必要だ。また、前作とその追加DLC「400 Days」のセーブデータを読み込むことで、本作に前作での選択を反映できる(同一機種間のみ)。
動画(1)
ウォーキング・デッドシリーズ
評価B10件~592位¥1,584~
発売日:2016年6月23日 ハード:
  • PS4
メーカー:スクウェア・エニックス開発元:Telltale Games)ジャンル:シネマティックホラーアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥1,944 / 4.2GB~  CERO:Z
ウォーキング・デッド
海外メディアで90以上のゲームオブザイヤーを受賞したホラーアドベンチャー。PS4版ではゾンビアポカリプス発生からの400日を、5人の主人公の視点で描く追加DLC「The Walking Dead: 400 Days」を最初から収録。このストーリーは続編“シーズン2”へと繋がっていく。主人公は殺人容疑で刑務所に移送されるはずだったリー・エヴェレット。ある日「ウォーカー」の大群に遭遇した彼は、逃げ込んだ家でクレメンタインという名の少女に出会う。リーはひとり残された少女を守るため、数少ない生存者たちと協力しながら町を脱出することに。

ストーリーは5つのエピソードで構成され、ところどころに映画のような演出を導入。ゲームを進めると4つのボタンに対応した選択肢が現れ、選んだ行動によってストーリーが変化していく。ゾンビが町を支配する極限の状況下でプレイヤーに求められるのは、誰かを助けることで誰かを失うという究極の選択だ。それは家族とて例外ではない。
動画(2)
口コミ(2)
- 2017年08月15日 - プレイ時間:30時間以上
グラフィック:4 サウンド:4 シナリオ:5 操作性:4 熱中度:4
自分の選択肢次第で物語の内容が変わる。登場人物たちとの関係も変わる。良かれと思って選んだ選択でハプニングが起きたり意外なところで前に出て来た人物と再開したり。自分は表現や文章の構成が下手で伝わりづらいかと思いますが、こういった自分の選択次第で物語が変化するから慎重に選ばなければならない感じのゲームはとてもストーリー性があっていいと思う。 

ただ、ある感想を見てグラフィックが雑だのパターンが一緒だの。そういうゲームだということを理解せずにプレイしているように見える。それと、多分、購入する際に調べもせずに見た目やドラマだけでイメージし、アクションが強めのゲームだと思い込んで購入したんだと思うが、こういう形のゲームを理解できないのならばプレイしないことを強くお勧めする。それと購入する前にしっかりと調べておくことも。 以上。
マッチ - 2016年07月07日
グラフィック:1 サウンド:2 シナリオ:2 操作性:3 熱中度:1
×グラフィック雑。
シナリオ、パターンが同じ。どっち助けるか⁈みたいな。
何故、他の方の評価がいいのかわからない。
√Letter ルートレターシリーズ
評価C10件~1249位¥79~
発売日:2016年6月16日 ハード:
  • PS4
メーカー:角川ゲームスジャンル:ミステリーアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥4,644 / 4.0GB~  CERO:C  その他:
  • クロスレビュー32点
√Letter ルートレター
15年前に消息不明となった文通相手「文野亜弥」の足跡をたどり、彼女の身に起きた事件の謎を追うミステリーADV。舞台となる島根県は、現地での取材に基づいたリアルな風景・人々の暮らしを再現している。物語は主人公が未開封だった15年前の手紙を見つけるところから始まる。当時交わした10通の手紙を手掛かりに、彼女を知る7人の級友を探し出し、彼らが隠す真実を暴く。

本作は亜弥との文通を回想し、文中のやりとりによって好感度が変化する「手紙」パート、「移動」や「調べる」などのコマンドを駆使して情報を集める「探索」パート、亜弥の級友と対峙して証拠や証言をタイミングよく突き付ける「追及」パートを繰り返すことで進行。ゲーム中の選択肢によって物語の結末が変化するマルチエンディングとなっている。

消印のない一通の手紙。開封されなかったペンフレンド文野亜弥からのラスト・レター。「私は人を殺してしまいました。罪を償わなければなりません。これでお別れです。さようなら」15年前、彼女に何が起きたのか?真相を知る手がかりは、彼女から送られた手紙と7人のクラスメイトの証言。ペンフレンドは天使か悪魔か?今、彼女はどこにいるのか?回想と現実が織りなす青春サスペンス。
動画(3)
HEAVY RAIN -心の軋むとき- & BEYOND: Two Souls Collection
評価A194位(DLソフト)|¥4,400
発売日:2016年6月1日 ハード:
  • PS4
メーカー:SIEジャンル:サイコ・サスペンス/アドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥4,400 / 62.2GB~  CERO:D
HEAVY RAIN -心の軋むとき- & BEYOND: Two Souls Collection
PS3で発売され、新世代のアドベンチャーゲームとして高い評価を得た「HEAVY RAIN -心の軋むとき-」と「BEYOND: Two Souls」がセットになって登場(単品版もあり)。2作ともプレイヤーの行動や選択によってストーリーが変化するマルチエンディングとなっている。本格的なドラマ仕立てのため、ゲームの進行を邪魔しないシンプルで直感的な操作方法を採用。これまでにない没入感を味わうことができる。

PS4版では画質がフルHDになったほか、モーションブラー、被写界深度効果、ライティング、シャドウなどのグラフィックを強化。ゲームプレイも改善され、周回プレイがしやすくなっている。さらにアクションシーケンスでの操作を改良、特定の戦闘シーンにおける難易度増加、PS3版「BEYOND: Two Souls」の初回限定版に付属した追加エピソードも収録。

・HEAVY RAIN -心の軋むとき-
小さな街で起きた奇怪な連続誘拐殺人事件の謎を追うサイコサスペンス。事件に巻き込まれた息子を追う父親イーサン。FBIとして事件の調査を行うジェイデン。元警察官として独自に事件を追う私立探偵シェルビー。容疑者の情報を掴んだ駆け出しの女性新聞記者マディソン。プレイヤーはチャプターごとに異なる4人の主人公を操作し、わずかな手がかりをもとに犯人を追う。主人公たちは生死に関わる究極の選択を何度も提示され、全てをその手で選択し、実行する…。

・BEYOND: Two Souls
不思議な能力を持って生まれたジョディ・ホームズと、彼女だけがコンタクトできる霊体エイデンの数奇な運命を描いたシネマティックアドベンチャー。プレイヤーはジョディの幼少期や思春期、そして大人になるまでの壮絶な15年間を追体験していく。ゲームはジョディとエイデンを切り替えながら進めていき、エイデンになれば障害物を吹き飛ばしたり、シールドで銃弾から守ったり、相手の体を乗っ取ったりできる。ときには感情がぶつかり合い、エイデンの力が暴走することも。
動画(1)
ネバーエンディングナイトメア
評価B487位(DLソフト)|¥1,480
発売日:2016年5月19日 ハード:
  • PS4
メーカー:PLAYISM開発元:Infinitap Games)ジャンル:ホラーアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥1,480 / 394MB~  CERO:D  その他:
  • クロスレビュー30点
ネバーエンディングナイトメア
精神病によって創りだされた悪夢の中を探索する横スクロールタイプの心理的ホラーゲーム。プレイヤーは主人公トーマスとなり、彼の無意識に取り付く恐ろしい悪霊たちから逃げつつ本当の現実で目を覚ます方法を探る。本作は強迫性障害と鬱に苦しんでいた開発者自身の感覚をそのままゲームに反映。あえて主人公に力をもたせず、終わらない悪夢を描くという形でメッセージを伝えている。操作方法は歩く、走る、モノを調べるといったシンプルなもの。ストーリーは謎めいた解答のないものになっており、分岐によって3種類のエンディング(現実)にたどり着く。

物語の根幹は主人公とある女性の関係にあるが、彼女は時に妹であり、妻であり、精神科医であり、娘となる。PC版からの変更点として、シナリオ分岐からのスタートやゲームデザイン、アートなどをブラッシュアップ。また、その世界の色をDualShock4コントローラーのライトで再現する機能や効果音を出す機能を実装。
動画(1)
パンチライン
評価D1件~1328位¥1,180~
発売日:2016年4月28日 ハード:
  • PS4
メーカー:5pb.ジャンル:幽体イタズラアドベンチャー プレイ人数:1人用 DL版:¥7,560 / 11.7GB~  CERO:D  その他:
  • クロスレビュー32点
パンチライン
幽体離脱した主人公が女の子にイタズラを仕掛け、そのリアクションを利用して物語を進めていくアドベンチャーゲーム。本作はゲーム企画とアニメ化が同時進行し、まずTVアニメ全12話が2015年4月~6月に放送された。そして、アニメの映像や設定をフィードバックするとともに、ゲーム用の新規カットを盛り込み全22話のシナリオにボリュームアップ。単なるアニメの追体験ではなく、ゲームならではの巧妙なカラクリが楽しめる構成となっている。

古来館というアパートに住む主人公・伊里達 遊太(いりだつ ゆうた)はバスジャック事件に巻き込まれ、なんだかんだあって幽体離脱してしまう。元の体を取り戻すには古来館のどこかにある聖典ナンダーラガンダーラを探し出す必要があるが、そのさなか遊太は女の子のパンツを目撃して興奮。するとなぜか地球に小惑星が落下し、人類は滅亡を余儀なくされる。その運命を回避するため、霊体であることを利用した幾度とないタイムスリップに挑む遊太。秘められた謎を解き、世界を救うことができるのか!?

ゲームは1話ごとに会話を読み進め、「イタズラパート」と「イタゴラパート」をクリアすることで次の話に移行する。イタズラパートでは古来館の一室をターゲットに女の子を驚かせ、そのとき飛び出る霊魂のカケラ「ぶっ魂」を集めて遊太の霊力を高めるのが目的だ。ただし、女の子のパンツを見ると遊太の興奮度を示す「ぼっ発ゲージ」が上昇し、振り切れると人類が滅亡してしまうので要注意。続くイタゴラパートでは古来館の各部屋に侵入して準備をし、すべてのイタズラを連鎖させることができればミッション達成となる。失敗したら人類滅亡、やり直し。
動画(2)
口コミ(1)
- 2016年05月17日
グラフィック:4 サウンド:3 シナリオ:4 操作性:3 熱中度:3
アニメーションのクオリティは高いと思う。 ×ゲームというより動画鑑賞。ムービーは飛ばせない。

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