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ゴーストリコン ワイルドランズ

ゴーストリコン ワイルドランズ
評価4.0
143件のレビュー

発売日2017年3月9日
メーカーユービーアイソフト
開発元 ユービーアイソフト
ジャンルミリタリーシューター
プレイ人数1人用(オンライン:1-4)
DLソフト ¥8,100 / 41.1GB
その他
  • CERO:Z
  • 三人称視点
  • オープンワールド
参照数35592
人気ランク7位
PSストア4.5(15件)
ファミ通 34点(ゴールド)
リンク
種類定価
通常版 ¥9,072
限定版 -
廉価版 -
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※2017.05.30 19:40 更新
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概要

  • アメリカ政府の要請を受けて世界中の紛争地域に赴く特殊部隊「ゴースト」の活躍を描くミリタリーシューター。本作は現代の南米ボリビアを舞台に、シリーズ初のオープンワールドを採用。今回のゴーストの任務は、この地を牛耳る巨大麻薬カルテル「サンタ・ブランカ」を壊滅させること。プレイヤーはゴースト部隊のリーダー、ノマドとなって3人のチームメイトを指揮しながら、ジャングル、山岳、雪山、沼沢地など11種類の環境を転戦する。メインストーリーもサイドミッションも、AI制御のメンバー3人を引き連れた1人プレイと、最大4人のオンライン協力プレイに対応。

    4人の隊員は、性別、人種、髪型、服装、タトゥー、装備品などを自由にカスタマイズできる。作成した外見は6種類まで保存でき、ゲーム中いつでも切り替えられる。登場する銃器は60種類以上。銃全体やパーツごとにペイントを塗り替えて外観を変えたり、スコープ、マガジン、ストック、バレルなど100種類以上のアタッチメントを組み合わせたりして、個性的な武器に仕上げることができる。そうやって設定した中から、メイン2つサブ1つの武器を選択し、状況に応じて使い分けながら任務を遂行していく。広大なオープンワールドを移動する手段として、車やバイク、ヘリやボートなど60種類以上の乗り物も用意されている。

    移動時は三人称視点、射撃時は一人称視点(三人称視点での射撃も可能)。ミッションは基本的にエリアの敵を排除するか、目標を確保するかで完了する。攻略の仕方はプレイヤー次第。ドローンを飛ばして建物の構造や敵の位置、人数を把握し、ステルスアクションによる各個撃破や4人同時射撃のシンクショットで静かに殲滅を図るもよし。何も考えず装甲車で強引に正面突破したり、爆弾投下で一網打尽にしたりするもよし。さまざまなアプローチが可能であり、麻薬カルテル壊滅に至る道筋も無数にある。

動画

2017年03月07日公開 01:20

口コミ

1件の口コミがあります。[1-1]

男性さぶ :QsYP3oY1 - 2017年05月19日 21:47
グラフィック4.0サウンド4.0シナリオ4.0プレイ
時間
30時間以上
(クリア済み)
操作性4.0熱中度4.0難易度普通
○長所TPSの理想形である。非常に広いマップを自由に探索し、プレイヤーを強化しつつミッションをこなす。ミッションも結果オーライという仕組みで、その工程は自分自身で好きに決めて攻略。オープンフィールドを生かした本当に自由な世界が堪能できる。
この手のゲーム好きには間違いなくオススメできる。逆に完成しすぎた印象もあるゲームなので、今後のUPDで何ができるのだろうと思えるくらい。100%クリアまでの時間は60時間程。
1日2時間で丁度1ヵ月、ボリビアを堪能できる。 ×短所発売をこれほど期待させたゲームも近年無かった。
だが、数値としてゲームを評価するとどういうワケかそれほど突出した要素が無いというのには自分でもびっくりした。数値上、自分の中ではDivisionの方が評価が上になる。
武器やカスタマイズも豊富なゲームだが、自分が気に入った武器を持つと途端に他の武器は必要なくなる。このあたりはPVPが実装(確定済)されれば様々な検証がされる部分になるが、現状ではそんな感じ。

武器の入手方法が1パターン。これはRPGで言う宝箱から拾うシステムのみ。
しかもその入手場所もゲーム内で全て探知できる仕組み。
単純すぎて探索の面白さを半減させてしまっているようにも思える。
むしろ探知できない箇所にも武器やMODなどを配置し、隠れ武器的なものなどをうまく盛り込んだ方が広いマップを探索する「意義」が得られたのではとも思う。
PVPも無い現状では、気が遠くなるほどの広いマップもあまり意味をなさない。
売買など通貨を使うシステムは存在しない。加わって上記の武器の現状から、あまり魅力を感じないシステムになっている。
こういった部分からか、つまりマップを生かしきれていない印象があり、ミッションもマンネリ感は否めない。確かに場所によってとるべき戦略などは非常に自由であるが、それに対する「報酬的対価」が少し弱い。

上記に書いた、隠れ武器の探索などを行え、加えて対価が得られればやり込み要素も増えたように思える。マップにも付加要素的に意味を持たせられたように思える。
売買システムが無いという事がこんなに単調なものになってしまうのかと、自分でも驚かされた。
サイドミッションを含めた全ミッションを順にカンストしていこうとすると、50%の人は
途中で飽きると思う。
やるならこのフリーなフィールドを、フリーに楽しむ精神を持っていないと飽きる。

01

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